インドネシア風俗・エロ旅行記 トラベル再戦で有終の美を飾れるか? 2019年 インドネシア編⑨

jakarta2019年7月インドネシア

 

ジャカルタ最終日 PM4:00過ぎ。

今から最後の性戦に挑むのだ。

待ってろよー、トラベルギャルよ~。

ぶわははははー。

そう嘯いて、レッドブルを飲み干した小職は、ホテル・トラベルに向かった。

 

jakarta
レッドブルってどこでも売ってるよな…

 

jakarta
場所はココね

 

泊まっていた『スパークス ライフ ジャカルタ』ホテルから、徒歩5分で着くこのホテル置屋であるが、初日にぶっ放して以来の訪問となる。

 

 

jakarta

 

左側の入り口から、中へ侵入する。

やはり、ボディチェックもカバンのチェックも何もない。

いいんか、こんなんで……。

 

中は、相変わらず、暗い。

早速、やり手BABAAに捕まり、連行される。

しかし、さすがに時間が早いからであろう。

ギャルの数が少ない。

多分、全部で十数名ってとこか。

 

jakarta

 

BABAA配下のギャルの4人の中から、まあまあカワイイのを選ぶことにした。

早速、お支払。

37万5千ルピア。(1万ルピア=約80円 37.5万ルピアで約3000円)

そしてギャルと2Fの部屋へ。

 

jakarta
うおお、おいしそうなヒップっす

 

jakarta
ぬぬう、見えそうで見えない

 

 

部屋は、安定のベッドとシャワールーム(ガラス張り)のみのシンプルさ。

時間もないので、ささっと服を脱いで、シャワータイム。

局部中心に丁寧に洗っていただく。

 

jakarta

 

今回のギャルは、スレンダータイプ。

おぱーいも少し小さ目。

でも、綺麗な形をしている。

 

jakarta

 

ベッドでは、ゴム付きだが、ねっとりフェラーから騎乗位、正常位というオーソドックスな流れ。

騎乗位の状態では、うーん、うーん、といった声を出していたギャル。

正常位に移って腰をリズミカルに振っていると、うん、あっ、うん、あっ、というふうにいい感じに鳴きだした。

この声に小職の本能が反応し、さらに一気呵成に突きまくる。

この高速ピストンにより、ギャルの声はさらに、あん、あっ、あっ、あああああああっああっ…と明らかに感じまくっていったようだった。

小職も同時にTIMPOに激流が走っており、ちょっと我慢したが、やっぱ無理だったので、どぎゃんと発射。

………ふうう、えがったわ。

いや、普通に、気持ちよかった。

ジャカルタでのラストファイトを無事、終えることができた小職であった。

 

終了後は、シャワーを浴びて、チップを渡して、バイバイ。

 

jakarta

 

チップとしては10万ルピア進呈。

 

支払い総額は、プレイ代37.5万ルピア+チップ10万ルピア+飲み物代12万ルピア(2人分)で、計59.5万ルピア。

日本円で約4800円。

 

 

インドネシアの置屋は、やはり安く、コスパはかなりよかったと思う。

しかし、全体的にギャルを選択する場所が暗いので、顔がはっきり分からない。

そこがネックである。

暗闇マジックが横行しているわけである。

コタインダーのスタームーンのように雛壇があり、明るい所でギャルを選べる所は、遊びやすいのだが。

 

今回は、5回戦をこなしたのだが、相手ギャルにイマイチ恵まれなかった感がある。

いずれ、機会があれば、再訪してリターンマッチを挑みたいものである。

 

そんな風に考えながら、小職はインドネシアを後にしたのであった。

 

 

2019年 インドネシア旅行記 完

 

 

ちょっとムラムラしてる紳士諸君!!
無料会員になるだけでサンプル動画(その数なんと12万作品以上!)見放題。
よかったら下のバナーからどうぞ。
DUGA

△ これの無料会員登録の方法及び、退会の方法はこちらから確認できます。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました