ベトナム風俗・エロ旅行記 雨の線路置屋で偽巨乳メガネ女子と! 2025年11月ベトナム編①

ハノイ線路置屋 2025年11月ベトナム

 

2025年11月初旬、ベトナム・ハノイ。

ベトジェット便で首都ハノイのノイバイ国際空港に到着した時刻はPM7:40。

本来の到着予定時刻はPM7:15だったのだが、関空からの出発が約1時間も遅れた為、遅延している。

出発が1時間遅れだったのに対し、到着が25分の遅れで済んだのは、パイロット氏が優秀だったからかな?

とにかく、もう夜なこともあり、時間は惜しいので助かる。

なんせ今回のベトナム旅行も3泊4日の短期旅行。

一般サラリーマンエロ旅行者の身では、これ以上の旅程は難しい。

そんな小職、いろいろ計画(もちろんエロ中心に!)していた訳だが、結論から言うと、かなり不甲斐ない結果になってしまった。

今回のベトナムエロ旅行記は、あまり楽しめないかもしれませんが、まあ、興味のある方は、お読みください。(ただし面白さの保証は致しかねますが…汗)

 

 

そんな訳で、約25分のディレイで到着した時、機外は雨。

初っ端から、テンションはダダ下がりである。

まあ、仕方ない。

天候まではコントロールできないし。

沖止めのベトジェット機から降り、小雨の中で停まっているバスに乗り込む。

しばらくしてバスは出発、ぐいーんと走りまくって約十分後にターミナルに到着。

その後はバスを降り、他の乗客の流れに沿って歩きながら、イミグレへ向かう。

 

あー、まためっちゃ混んでんのやろな、イミグレ…。

 

そう思いながら、イミグレのエリアに到着。

しかし意外にも、イミグレ待ちの人は少な目だった。

さらに列に並ぼうとした時に、新しいブースが解放されたので、速攻でそっちに行く。

ほぼ先頭で並べた為、待ち時間が1分程度で順番になった。

すぐにイミグレを抜けた。

現時刻はPM8:00過ぎ。

ベトジェット機を降りて約20分程度。

イミグレ通過の最短記録達成である。

 

おお、幸先いいねぇ。

 

 

ハノイ空港
ノイバイ空港内

 

 

その後、税関を抜けて無事ベトナム入国。

 

まずは、両替。

 

空港出口の左手方向へ向かう。

 

 

ノイバイ空港銀行
この先が両替屋(銀行)密集エリアですな

 

 

今回(2025年11月)のレートはこんな感じ。

 

ベトナムレート

 

1万円で175万6000ドン。

1万ドンで約57円。

昨年までのレートが1万円で165~161万ドン程度だったから、大分良くなってきている計算になる。

いや、ラッキーやね。

今回も3万円両替。

一気に金持ちに。

ぐふふ。

そしてさらにsimカードを購入する。

前回のラオス旅行で配車アプリ(LOCA)の便利さを痛感した小職、今回も配車アプリの世話になろうと考えた。

このハノイでは東南アジアで多く使われているGrabという配車アプリが便利とのことで、これを日本国内にいる間にインストールしておいた。

両替した店舗で、simも売っていたので、購入する。

最も安いプランは15万ドンだったが、Grabを利用するには電話番号が必要とのことで、そっちの最安値は25万ドンだった。

25万ドン……約1,425円か。

ちょっと高い気もするが、まあいい。

スマホを店員のお姉ちゃんに差し出して、カードを入れてもらう。

すぐに開通。

楽でよいな。

シムカードは確かvinaphoneって通信会社のだったと思う。

旅行中、常に繋がっており、不具合は一切なかった。

 

さて、これで準備は万端。

早速ハノイ市内に向かおう。

 

Grabタクシーを使っても良かったが、時間的に市内行きの旅行者用バス86番がまだ走っているはずなので、バス停へ。

 

ハノイ86番バス
おっ!?

 

 

バス停には既に86番バスが停車中だった。

これ幸いと、乗り込む。

5分経過して、バスは出発。

一路ハノイ市外へ。

 

もう夜という事も有り、バスは渋滞に巻き込まれることもなく50分くらいでハノイ旧市街近くへ。

今回はメリアハノイ(有名なホテル)付近で下車し、小雨の降る中、傘をさしてホテルまで歩く。

15分程歩き、ホテルに到着。

 

 

ハノイ ガリオットホテル
Galliot Central Hotel

 

 

今回の宿はGalliot Central Hotel。

8F建て(多分…)の奥行きがあって細長いタイプの建屋。

部屋は8Fだったが、エレベーターがあるので楽ちん。

狭いが中々清潔だった。

一泊4000円弱。

冷蔵庫もついているし、まあ、悪くない。

 

ハノイ ガリオットホテル

 

 

Galliot Central Hotel
場所はこのへん

 

 

旧市街のハノイ大教会至近の位置になる。

 

 

ハノイ大教会
相変わらず夜も綺麗なハノイ大教会

 

 

ハノイ大教会近くということで、分りやすいし、かなり便利な位置である。

 

さて、一旦荷物を整理し、外出できる態勢になったのはPM10:00過ぎ。

予想していたが、かなり遅くなってしまったな。

まあ遅くなったとは言え、時間的にはまだまだある。

江口を実施致そう。

行先は前回に何度もお世話になった線路置屋だ。

 

ハノイ線路置屋
線路置屋の場所はこの辺な

 

 

前回は全てバスで行ったのだが、今の時刻ではもはやバスは動いていないようだ。

では、どうするか。

そう、タクシーしかない。

早速さっき買ったsimカードを入れたスマホを操作し、Grabタクシーを呼んでみよう。

ホテルの外に出ると、雨は止んでいた。

ふうむ…雨は止んでいるし、バイクでええかな…。

Grabではバイクと自動車を選択できる。

バイクのほうが安い。

そう思ってバイクを呼ぶ。

(この判断が凶となるのだが、この時の小職には知る術がなかった…)

このガリオットホテル前から線路置屋まで13,7000ドンの表示だった。

13万7000…約780円。

距離的には13.5キロくらいのようだが、やはり日本国内と比較すると驚異的な安さではあるな。

10分程待つと、Grabバイクがやってきた。

ヘルメットを被って、バイクの荷台に乗ってGO!

雨が降っていたこともあって、若干ひんやりとした空気の中、バイクは線路置屋に向かって南下していく。

もうPM10:30くらいなのに、まだまだ交通量は多い。

ハノイ鉄道駅を過ぎ、ザップパットバスターミナルあたりまでは、無事に進んでいた。

しかし、この辺りから小雨がぱらつきだした。

 

うぉ、マジかよ…。

 

そう思ったが、あくまで小雨だったこともあって、Grabバイクの運ちゃんもそのまま走っていた。

しかし、そこから5分もするとかなり雨足が強くなってきた。

運ちゃんもヤバいと思ったのだろう、路肩にバイクを止め、レインコートを着だした。

小職にもポンチョを貸してくれる。

 

おお、なるほど、さすがバイクライダー、雨の対策もばっちりやな。

などと感心した小職である。

 

だがしかし。

バイクにまたがると上半身はともかく、下半身・特に膝から下はどうしてもポンチョのガード下からはみ出てしまう。

その状態で雨中を走るため、どんどん濡れて行った。

そして雨は止むどころか、どんどん強くなってゆく。

 

あばばば(汗)。

 

もはや靴はずぶ濡れ放題。

ズボンもひざ下部分は、どんどん濡れていく。

 

ぐっふぃー、早く着いてくれ。

 

そう願いつつ、降りしきる雨の中をバイクはひた走る。

ポンチョ着てから体感1時間、実際は15分くらいかな。

ようやく線路置屋入口の踏切付近に到着。

 

バイクを降りて、傘をさしてふらふらと歩き出す。

 

ぐう、なんかもう疲れた。

靴もズボンもびちょびちょで気持ち悪いし…。

こんなにまでして江口しにくる小職は、いったい何なんだ。

 

などと分かり切っている愚かな事を考えつつ、とりあえず線路置屋を見に行くことにする。

 

ハノイ線路置屋
雨の線路置屋入口

 

 

なんだかんだで、時刻はPM11:00。

では、参ろう。

進軍開始。

 

 

歩き出すと…。

 

ハノイ線路置屋

 

ハノイ線路置屋

 

おお、良かった。

雨降ってるし、時間も遅いし、置屋やってないかと思ったけど、稼働中やね。

よしよし、どんどん行こう。

 

 

ハノイ線路置屋
ほうほう……んっ?!

 

 

あ、この左端の女子は、昨年の最後にお世話になったマスク美女やんな。

今でも絶賛稼働ですな、ふふふ。

その時の記事はこれね。

 

 

よし、どんどん見ていこう。

 

線路置屋ベトナム

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

さらに見ていこうか。

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

寝てたり、気だるさを前面に出す女子もいるね。

まあ、雨で夜も遅いし、客も少ないんやろし、仕方あるまい。

 

 

線路風俗ハノイ

 

この置屋の女子はノリがいい感じだった。

みんな若くはなかったけど…汗。

値段は35万ドンとのこと。

ふむふむ。

次へ行く。

 

 

ベトナム置屋

 

 

ベトナム風俗

 

この置屋は若い女子が多め。

 

 

東南アジア置屋
ここが最後の置屋

 

 

最後の置屋を過ぎ、引き返すことにする。

 

さあて、どこに突撃しようか…。

 

などと、のたまってみたが、さっき見た女子ズの中で、気になったのは一人。

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

この置屋の右端の白い服の女子。

組んだ足が色っぽかったので。

 

なので、ここに向かう。

 

 

到着。

 

アジア置屋
よく見ると三人ともメガネ女子だった

 

 

値段を聞いてみると、真ん中の女子は35万。

お目当ての左のメガネ女子は…。

 

ハノイ置屋

 

 

40万ドン。

この場で支払ってと言われ、珍しいと思いつつ、素直に支払う。

 

近くで見ると、このメガネ女子、顔立ちは悪くないが、さほど若くはないようだ。

30歳そこそこって感じかな。

まあ、全然許容範囲。

 

そして女子に連れられ、ニャギへ。

 

 

ベトナムギャル
ショートパンツから覗く足……いい

 

ニャギに入ると無人だったが、女子はそのまま2Fの部屋へ。

小職も続く。

 

薄暗い部屋の中で、お互い服を脱いでベッドへ。

メガネ女子、めちゃ色白で暗い部屋なこともあり、その肌の白さが際立っていた。

しかし女子は白のシャツは脱いでくれなかった。

が、やや強引にシャツの中に手を入れると、普通にシャツをまくって見せてくれた。

おお、大きい。

思ったよりずっとおぱーいは大きかった。

しかもまん丸で綺麗。

刹那の速さで手を伸ばし、その巨乳を揉みしだき始める。

おおぅ…これは…。

 

なんか、弾力がすごい。

いや、はっきり言って、ちょっと硬くないすか、コレ。

おぱーいって、もっと柔らかいもののはずやが…。

 

暗闇の中で目をこらすと、二つの巨乳の下乳あたりに明らかな手術痕。

ぬはあ、完全に偽乳やな、これ。

うむぅ…。

シリコン入りの巨乳(見た目は申し分ない)を否定する気はさらさら無いが、柔らかさを失っては本末転倒ではないのか?

やはりおぱーいという物は、大きさの如何に関わらず、柔らかさで変態紳士を癒すものなのではなかろうか。

いや。

しかし形も大事であるか。

姿が美しくあればあるほど、その崇拝の意識も高まるといったものでもあろうか。

うぬぬ、ぐぬぬぬぬぅ。

 

などと小職が偽乳に関して考察している間、件の女子は小職のティムポウをせっせと手で刺激してくれていた。

いろいろコンディションの悪さから、反応しないのではないかと危惧していたのだが、反してティムポウは8割がた大きくなり硬さもまあまあになってくれた。

そのティムポウにコンドウサンを被せ、仰向けに寝転がる女子。

それでは、と。

女子の股を開き、ずぶりと差し込む小職。

 

おお、あったかい。

 

女子の秘所は熱を帯びており、かなり温かかった。

濡れてはいないが、出し入れに支障はないようだ。

ズンズン突く。

 

中々いい感じだ。

気持ちいいぞ、ぐふふ。

 

ベッドをギシギシ軋ませ、軽快に突きまくる。

 

気持ちはいい、が。

いつもなら海外初発ということで、すぐに発射の気配がきても良さそうなのだが、今日は来ない。

疲れてきた。

 

ふぅ…。

 

一旦、ティムポウを抜く。

 

次は女子に四つん這いになってもらい、バックで攻めることにする。

 

女子の腰を掴み、ぬぷりと再挿入。

そのまま激しくパンパン腰を女子のお尻に打ち付ける。

女子のお尻は柔らかい。

その感触を大いに楽しむ。

 

そして女子はいい所にあたるのか、あんっ、あっ、あっ、はっ、はっ、ああっ、ああっ、あっあっ、と声を出し始めた。

 

喘ぎ声に発奮し、さらに高速で腰を振る小職。

 

しかし。

 

逝かない。

なんか逝けそうな感じが、全然してこない。

 

いつもなら、もうドビッシューって感じで大量に発射している頃合いなんだが…。
(音楽家のドビッシューさん、スイマセン (-_-;)汗)

 

腰を振りすぎて、息も絶え絶えな状態な小職、ぜひーぜひー言いながらティムポウを抜いて女子から一旦離れる。

 

肩で息をしながら、しばし、休息。

女子も疲れたのか、仰向けにゴロンと寝そべる。

 

……………………。

 

もう発射はあきらめようかととも思ったが、最後にもう一度だけ頑張ってみることにした。

ちょっと時間を気にする素振りを見せた女子だったが、そのまま受け入れてくれた。

 

正常位で最後の挑戦。

ずこばこ必死で腰を振る。

女子も、あんあん喘いでいる。

 

だがしかし、やはり逝かない。

横っ腹も痛くなってきた。

 

はぁー、はあー、はあー、げほっ。

 

もう無理、しんどすぎる。

 

今日は、もう駄目だ。

 

あきらめることにした。

 

やはり、雨の中、強行軍で来たのが祟り目だったか…。

自分では分からないが、かなり疲労してんのやろな、まあ、もう若くも無いし。(いつの間にかアラフィフですし)

 

女子にフィニッシュと告げると、女子は浴室へ。

 

 

ベトナム線路置屋

 

 

着替えて、部屋を出ていった。

 

 

ベトナム売り女子
めちゃ色白のメガネ女子

 

 

 

最後まで愛想は良く、かなりの良嬢だったと思われる。

逝けなかったのが、無念極まりない…。

 

 

その後、小職も服を着る。

べちゃべちゃの靴下と靴が、いやまあ、気持ち悪い事(笑)。

 

ニャギを出て、置屋通りを抜けて、幹線道路を渡る。

まだ小雨が降り続けている。

 

 

ハノイ線路置屋前
雨は降り続ける……

 

 

さすがに時刻はPM11:30をまわっており、幹線道路を走る車は激減していた。

 

バス停付近まできたが、当然バスはもう終了している。

ホテルまで帰るには、Grabしかない。

この辺りは、ハノイの中心地からはかなり遠いので、Grabタクシーが来てくれるのか、かなり不安(時刻が遅いこともあってね)だったのだが、すぐにマッチングした。

 

もはや毒食らわば皿までって事ではないが、バイクを召喚。

5分ほどでやってきたGrabバイクの運転手のオジサンからレインコートを借りる。

そしてGrabバイクに乗って、投宿しているガリオットホテルへ。

なんとかホテルの部屋に帰り着く。

ちなみに値段は82,000ドン(約470円)。

行きが137,000ドンだったのに比べ、えらく安いな。

どんな仕組みなんやろか…。

とにかく部屋で一旦休み、一息つく。

 

しかし、何か食べねばと思い、ホテルを出ることにする。

時刻は0:00をまわっている。

さすがに、ホテル周辺のお店は、ほぼ店仕舞いしていた。

ただ、観光客向けの飲み屋街であるタヒエンストリートであれば、まだやってそうだったので、そこへ向かう。

 

ハノイ

 

 

まだ小雨は降っている。

傘を差しながら、さすがに交通量が少なめの道を、タヒエン通りに向かって歩く。

道中で、バイクに乗ったBABAAに話しかけられる。

レディいらない?ってこんなとこでも声かかんのか。

まあ、ちょっと興味はあったが、もう遅いし、今日は絶対発射できんやろと思ったんので断った。

かなり怪しい感じもしたし、ね。

BABAAは結構しつこかったが、しばらく断り続けると諦めてどこかへ去って行った。

 

タヒエン通りに到着。

時間は0:30。

しかし、ここはやはり、まだまだ盛況。

多くの観光客(ほとんどファラン)が食べて飲んで騒いでいた。

店員に誘われるまま、適当な店のテーブル席(外の)に座る。

 

ハノイビールストリート
この店で飲み食いしました

 

 

まあ、当然まずはビールを。

 

 

タヒエン通り
ビアハノイぐびぐび

 

 

空心菜
空心菜炒め

 

 

ケウサップハー
ゲウ・ハップ・サー(はまぐりのレモングラス蒸し)

 

 

どちらも美味しい。

ビールが進む。

 

さらに。

 

ベトナム料理
名前わかんない…牛肉と野菜のオイスター炒め

 

 

ハノイのビール

 

 

以上3品とビール3本。

かなり満足。

〆て44万ドン。(約2,500円)

ううむ…やはりベトナム飯、安くて美味い。

 

この後は、ハノイ大教会近くのサークルKに寄ってからホテルへ。

 

ハノイのビール

 

ちな、コーラが11000ドン、サイゴンビアが19000ドン、水が7000ドンでした。(1万ドン=約57円)

 

 

今日はダメダメだったが、まあ、明日があるさ。

明日からのリベンジをサイゴンビールに誓い、ぐびぐび飲み干して就寝。

 

おやすみなさいませ。

 

 

 

 

ハノイ線路置屋

 

明日こそ、必ずや……。

 

 

続く。

 

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