ベトナム風俗・エロ旅行記 線路置屋でリベンジなるか?! 2025年11月ベトナム編②

ベトナム置屋 2025年11月ベトナム

 

2025年11月のハノイ旅行記2日目。

朝から雨……。

またも下がるテンション。

せっかくの旅行なのに、なんだかなぁ、嫌な感じ。

でもまあ、天候ばかりはどうしようもない。

嘆いていてもしかたないので、まずは観光にでも出かけようか。

 

 

ハノイ大教会
朝&雨のハノイ大教会……ふぅ…

 

 

ホテルを出て、バスに乗って西湖方面へ向かう。

西湖はハノイ旧市街の北にある大きな淡水湖である。

以前に行ったチャンクオック寺なんかがあり、割と観光地でもある。

今日は万年寺とか西湖府を見て回ろうと思っている。

 

ハノイ西湖
場所はこのへん

 

 

やってきた146番のバスに乗って向かったのはまずは万年寺。

バス代は12,000ドンだった。

付近のバス停で降り、万年寺入口へ。

 

ハノイ万年寺
中々荘厳な構えの寺院だ

 

 

ハノイ万年寺
入口

 

 

入口から中に入っていくと、注意書きがあり写真は控えてくれとあった。

なので、寺院内部の写真はなし。

寺院は広くはないが中々古風で、敷地内には樹木が多くて落ち着いた雰囲気。

参拝客も皆静かで、のんびり見学できた。

あ、入場料等はありません。

 

万年寺の参詣を終え、次に向かったのは西湖府。

西湖府(フータイホー)は西湖の北東側から突き出た半島の先にある寺院で、民間信仰の聖母道を祀る総本山である。

柳杏聖母などの女神が祀られており聖母信仰の聖地の一つらしい。

ここにもバスで向かう。

万年寺近くのバス停から55番のバスに乗りこむ。

西湖府(フータイホー)がある半島内にはバスは行かないので、半島の付け根あたりにあるシェラトン・ハノイホテル付近のバス停で下車。

ここからちょっと距離があるが、歩いていく。

ああ、バスの運賃は10,000ドン(約57円…安っ!)だった。

 

雨がパラついているので、傘をさして西湖の湖岸の道路を歩く。

距離的には2キロ弱。

遠いわけでは無いが、近くもない。

微妙な距離。

いや、結構疲れるな、これ。

晴れてれば、また違ったかもしれんが…。

 

てくてく歩き続け、30分くらいかかって、ようやく西湖府(フータイホー)に到着。

 

西湖府(フータイホー)
西湖府(フータイホー)の入り口

 

中へ。

西湖府(フータイホー)の入場料は無料。

 

 

西湖府(フータイホー)

 

西湖府(フータイホー)

 

西湖府(フータイホー)

 

 

雨ということもあったと思うが、参拝客はそれほど多くはない。

皆、物静かで熱心に参拝している。

敬虔な信仰心を持つ人が多そうだった。

 

ここでトイレを借りる。(無料)

入口から入って左手奥にあるので、参拝する場合も安心だな。

 

西湖府(フータイホー)は、そこまで広い寺院ではなく、10分程度で見終わってしまった。

現時刻はAM11:00過ぎ。

ちょっと早いが、昼飯を食そう。

事前学習で調べた結果、ここからさほど遠くない場所で揚げフォーなる美味しそうな響きを持つモノを提供している店がある事が分っていた。

なので、そこに向かう。

 

場所的にはこの辺りになり、さすがにちょっと遠いのでGrabタクシーを呼ぶ。(さすがに昨夜の轍を踏む訳にはいかないので、車を呼びました)

 

揚げフォーの店 ハノイ

 

 

15分程で到着。

入ったお店の名は『Pho Cuon31』

昼前だが、既に店内の8割がたの席は埋まっていた。

店の外にもテーブル席はあったが、小雨も降っており、ちょっと寒かったので店内の席につく。

 

揚げフォーの店 ハノイ

 

 

『Pho Cuon31』は人気店のようだが、この辺りは他にも揚げフォーを提供する店が集まっているようだ。

ネットの情報によると、どこの店も結構おいしいらしい。

 

揚げフォーの店

 

 

そして、今回注文した料理がこれらである。

 

揚げフォーと生春巻き
コーラに揚げフォー、生春巻き

 

生春巻きは肉の具材が選べる。(牛かチキン)

今回はチキンをチョイス。

手前の甘辛い系のタレにつけて食べるのだが、想像していたより美味しかった。

ただ、肉がない葉っぱだけの部分のみを食べると、ほんとに草を食べている牛になったような感がする…汗。

そして肝心の揚げフォー。(具材はこっちもチキンを選択)

 

ハノイ揚げフォー

 

 

上の餡かけチキン&野菜の下に、こんな感じで揚げフォーがあります。

 

 

揚げフォーチキン

 

 

この揚げフォー、要はフォー(米粉麵)を油でふっくらと揚げたものである。(中身は空洞になっている)

見た目、日本のかき餅っぽいのだが、まさにそんな感じだった。

めちゃめちゃ旨い。

ねっとりした餡がからまって極上の味になっている。

激ウマ料理だった。

かなりボリューミーでもあり、この一品だけで腹は満足。

少し生春巻きを残してしまった。

ちなみに、お値段はコーラが2万ドン、生春巻きが4万ドン、揚げフォーが8万ドンで計14万ドン(約800円)。

ううむ…安いよな、やっぱ。

こんだけ腹満たされて、1000円しないとは。

やはりベトナムは飲食天国やのぅ。

 

充足感には満たされたが、小雨は降り続いており、やる気もあんまりでないのでホテルに戻ることにする。

Grabタクシーを呼んでガリオットホテルへ戻り、だらだらした後、ちょっと昼寝。

 

……………………………………ぐう、ぐう、おんっ。

 

小一時間ほど寝て、起きる。

 

時刻はPM3:30過ぎ。

さて、今日は最終的には表題にある通り、昨夜に引き続き線路置屋に行くことになった。

しかし、本来の予定では、ハノイ郊外の別の置屋街に行くつもりだった。

そこはスアンマイという所で、位置的にはこの辺になる。

 

 

スアンマイ置屋

 

 

地図を見てもわかる通り、ハノイ旧市街からはかなり遠い。

距離的には旧市街からだと、50キロくらいある。

このスアンマイ置屋への行き方だが、バスで行くことができる。

まずは、ミーディンバスターミナルまで行き、そこから88番のバスに乗ることになる。

ミーディンバスターミナルまでは、旧市街からだと34番のバスで行ける。

 

そんな訳で、ホテルを出て最寄りのバス停へ向かう。

 

ハノイ線路置屋バス停
このバス停な

 

 

ちなみにこのバス停からは、08番バスで線路置屋へも行くことが出来る。

 

 

ハノイバス停
ここです

 

 

スアンマイ置屋へは、ミーディンバスターミナルからバスで約1時間30分ほどかかるらしい。

帰りもミーディンバスターミナルまでバスを使うとして、スアンマイ置屋からの最終バスの時刻がPM8:49。(グーグルマップ先生によると)

大体20分に一本出ているようだ。(あくまでグーグルマップ先生の表示だが、ぶっちゃけ、あんま信用はできん…汗)

この最終バスの時刻も絶対の信頼はできない。

なので、ちょっと早めの、PM8:00前後のバスで戻るとして、現地調査の時間を考えると、PM6:30くらいにスアンマイに着くのがいいかな。

逆算すると、PM5:00くらいにミーディンバスターミナルを出発できるのがベスト。

 

そしてバス停に到着した時刻がPM4:15。

34番のバス(ミーディンバスターミナル行き)はグーグルマップ先生によると10分に1本程度出ていることになっている。

まあ、何度も書いたがあんまりグーグルマップ先生を信用しすぎるのはマズいが、さすがに10分に1本なら問題ないやろ。

 

うむ、完璧な布陣である。

バスもすぐやって来るだろう、待っておれ、スアンマイの女子達よ、ぐふふ。

 

そんな風に、最初は思っていた。

しかし。

バスが、来ない。

34番のバスが中々来ないのだ。

もう20分も待っているのに。

 

この時点では、バスは遅れるものだから、実際はこんなもんか、と軽く考えていた。

だがしかし、その後もバスは来ない。

いつの間にか、30分経過……。

 

え、あれ、これ、なんかヤバくない?

などと思っていると、反対車線を34番のバスが通過していった。

 

おお、一応、34番のバスは走ってんねんな、じゃあ、もうちょっと待ってみるか。

 

などと考え、もうしばらく待つものの、やはり来ない。

 

これはマズいと思い、Grabタクシーを呼ぼうとするも、ピックアップ場所が定まらない。

何故か、現在地からずれて表示されてしまい、その付近に行ってみるも、イマイチ場所が確認できない。(つまり、ようわからん)

 

なんだかんだで、もうPM5:00を過ぎてしまっている。

これだと、今からミーディンバスターミナルに行ってバスでスアンマイに行って、調査をしてから帰ってこれるか微妙な感じがしてきた。(帰りもバスを使う場合はね)

 

………、うむ、やめよう。

危険すぎる。(時間的に)

 

無念だが、まあ明日もある。

スアンマイは明日にしよう。

 

さて、と……。

当初の目論見は失敗に終わった。

では、どうするか。

ここはもう、線路置屋しかあるまい。(てゆうか、他に安く江口できそうなとこ知らんし)

そんな訳で、急遽行先を変更。

昨夜に引き続き。線路置屋に突撃することにしたのだった。

 

 

すぐにやってきた08番バスに乗り込み、一路線路置屋を目指す。

 

 

ハノイ線路置屋
ここに向かいます。

 

 

バスは特に渋滞に巻き込まれることもなく、50分程で線路置屋からちょっと離れたバス停に到着。

 

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

完全に止まり切らないバスから飛び降りる。

 

 

線路置屋バス停
降りたバス停付近

 

 

雨はあがっていた。

では、行くか。

 

 

以前の記事でも説明したが、線路置屋への経路はこうである。

 

ハノイ線路置屋付近

 

 

橋を渡って線路置屋へ歩き出す。

 

 

線路置屋への道
橋はかなり小さめ

 

 

てくてく歩き、幹線道路へ。

 

 

ハノイ線路置屋前
雨上がりの幹線道路

 

 

時刻はPM6:30。

まだまだ交通量の多い幹線道路を、命をかけて渡る。

いや、いつも書いてますが、マジでここ渡るときは注意。

車ガンガン走ってて、かなり危ないんで!

 

 

そして、線路置屋入口付近に到着。

 

線路置屋ハノイ
この細い道の先が置屋だぜい

 

でわ、参る。

 

 

2025.11.ベトナム線路置屋

 

 

ハノイ置屋
ここは昨年お世話になった置屋ですな

 

 

ベトナム線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

東南アジア置屋

 

 

線路エロ
昨夜対戦した(そして敗戦した)メガネ偽乳女子も稼働中ですな…

 

 

ハノイ郊外置屋

 

 

置屋アジア

 

 

30万ドンの置屋
値段は30万ドンとのこと

 

 

ベトナム置屋

 

 

今回のラインナップはこんな感じだった。

時間がPM6:30ということもあり、やはりまだちょっと早いのであろう。

開いているものの、無人の置屋もあり、人数的にはまだまだこれから増えていくと思われる。

その中で20代と思われる女子は二人くらい。

ほとんど30代で、40オーバーも数名。

これ以外にも置屋の外のバイクにまたがって客待ちしている女子もいたが若くはなかった。

 

さあて、どの女子にしようかな…。

思案するが、今日はあまりピンときた女子はいなかった。

昨夜の女子にリベンジも考えたが、もし仮に今日も敗北を喫したら、もはや立ち直れなくなる可能性も有り、やめておく(笑)。

 

そこで、再度置屋の通りを歩きだすと……。

 

アジアの置屋
右端が昨夜対戦した女子だが……

 

 

うんん?

昨夜対戦したメガネ女子の置屋に新たな女子が増えていた。

やはり全員メガネ女子。

ここはメガネフェチ向けなんかな?

そして真ん中の女子は昨夜もいたが、左端の女子はいなかったよな。

 

ううむ……、さほど若くも可愛くもないが、なんか癒し系の女子な気がする。

うむ、この女子にしよう。

 

 

ベトナム置屋

 

 

値段は40万ドン。

女子に連れられ、ニャギ(簡易宿泊所)へ。

 

線路置屋ニャギ

 

 

昨日と同じニャギ。

階段を上って部屋へ。

 

ベトナム女子パンチラ
ちらちら見えてて良い、はぁはぁ(*´Д`)

 

 

昨夜と同じ部屋に入る。(笑)

 

 

ベトナム女子

 

 

改めて見てみると、若くも可愛くもなかった…(スイマセン…(;^_^A)。

まあ、優しそうな感じはある。

支払ってと言われ、50万ドン渡すが、返ってきたのは5万ドン。

あれ?残りの5万は?

と聞くと、ニャギ代だと言われる。

 

………………昨日の女子はそんなん、言わんかったけど……。

ま、5万ドンって300円以下やし、まあええか。

 

とりあえず、それ以上はスルーして服を脱ぐ。

女子は下だけ脱いで上は服を着たまま。

 

電気を消され、ベッドでプレイ開始。

 

服の中に手を滑り込ませ、胸を揉む。

女子はブラをずらして普通に揉ませてくれた。

揉み揉み揉み……。

おぱーいは小さめだが、昨夜の女子のように硬くなく、柔らかい。

うむ、良い、良いぞ。

やはり柔らかさは重要。

手のひらで収まる大きさのおぱーいの柔らかさを堪能していく。

女子は小職のティエムポを手でしこしこ。

ティエムポも、徐々に硬くなっていく。

しばらく女子のおぱーいと手コキを楽しんでいたが、ティエムポはある程度硬くなった。

ただ、なんか、いつものようにギンギンって感じまでには至らず。

まあ、これだけ硬くなれば逝けるかな、と思い女子にコンドウサンをつけてもらう。

 

仰向けに寝た女子の足を開き、正常位で差し込む。

ずぶり。

女子のあそこは、潤っていた。

温かく、差し込んだ瞬間はかなり気持ち良かった。

気分も高揚し、軽快に腰を振る。

小職の激しい動きに、ベッドもギシギシと軋んでいる。

ズンズン突いていると、女子からも、『あっあっあっあっ』と小さな喘ぎ声が漏れ始める。

その声に快感回路がさらに刺激され、快楽中枢も活性化していく。

 

うぉぉぉ、いくぜ、いくぜ、逝くぜ~!!

 

などと自らを鼓舞し、一心不乱に腰を高速ピストンさせる小職。

 

だが。

しかし。

 

どうも逝く気配が来ない。

おかしい、昨日も発射してないし、弾の発射準備はオーライのハズ。

日本にいる間もしばらく発射は我慢してため込んでいたから、むしろ発射台にはまさに暴発寸前なくらい弾が詰め込まれている訳なのだが。

 

その後も、必死に腰を女子の秘所に打ちつけたものの、全然ダメ。

逝けそうな感が、まったくしてこない。

 

はあ、はあ、はあ、はあ、ぜい、ぜい、ぜい、ぜい……。

 

あかん、もう無理だ。

疲労困憊。

精も痕も尽き果てましたわ…。

 

はぁ~、はぁ~、言いながら女子から身を離す。

女子は、もういいでしょ、みたいな感じで小職のティエムポからコンドウサンを取ってゴミ箱に捨てると、シャワールームへ行ってしまった。

 

ベトナム・ニャギ

 

 

そして女子はさっさと着替え、ニャギを出ていった。

逝けなかったが、最後まで愛想は良かった。

 

 

しっかし、惨敗である。

まさかの2連敗。

こんなことは初めてだ。

オーマイガー!

 

頭を抱えた小職なのであった。

 

 

ベトナム置屋女子
む、無念…がくっ…

 

続く

 

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