ミャンマー風俗・エロ旅行記  ミャンマーラストナイトはやはりエンペラー  2016年ミャンマー編 ⑧

エンペラー2016年7月ミャンマー

 

サクラ・タワーから帰って昼寝し、起きたらPM4:30くらいだった。

 

 

夕食は、カラウェイ・パレスというレストランで開催されるディナーショーにてとる予定である。

このディナーショーはミャンマーの伝統舞踊で、食事はビュッフェらしい。

値段も約3500円程度とそんなに高いものでもない。

泊まっていたホテル(グランド・ユナイテッド・チャイナタウン)で予約してもらったのである。

ブッキングの手数料も無く、スタッフの愛想もいい、なかなか具合のいいホテルであった。

 

さて、夕方6:30開催なので、6:00に到着するようにタクシーで向かう。

 

昨夜行ったディスコ・JJとも近い。

 

レストランに向かう道中、チェックポイントのような場所があり、そこで予約名を申告することになっているようだった。

 

ちゃんと予約できているか少し心配だったが、どうやら大丈夫だったようだ。

 

タクシーで先に進み、ほどなくして到着。

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カラウェイ・パレス・レストランへの入口に進む道

 

なかなか立派なレストランである。

 

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入口

 

 

入場する。

 

 

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ビュッフェもおいしそうである。

 

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適当に皿に盛って、自分の席へ。

 

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ほどほどに美味しかった

 

パクつきながら、ショーを観覧する。

 

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ショーは色々種類があって、思ったよりは楽しめた。

 

20:30にショーが終了し、一旦ホテルに戻ることにする。

 

 






 

 

……………。

 

さて、ここからが本番である。

 

今夜が最後の夜遊びとなるわけであるが、どうしたものか。

エンペラーに行くか、それともディスコ・JJにするか……。

冷静に考えると、このミャンマーでの江口遊びの結果はあんまり芳しくない状況と言える。

 

当初の予定では、1日×3回くらい江口してやるぜ、ぐふふと思っていたのだが、実際は初日2発(置屋とエンペラー)、2日目1発(エンペラー朝×・バゴー置屋×・JJ〇)、本日3日目はまだ0発(JJ朝×)、である。

 

立ちはするが、イケず、という状況が多い。

 

エンペラーとディスコ・JJを比較すると、エンペラーのほうが女子が多かったし、やはりエンペラーにするか。

 

もし、他にいい女子がいなくても、初日に相手してもらったスレンダー女子なら優しかったし、必ず発射できるだろう。

 

この時点で、かなり弱気になっていた小職は、そう結論付けた。

 

うむ、そうじゃ。

 

最後の出陣先は、エンペラーじゃー!!

 

 

 

そして、エンペラーのあるビルの前に21:30頃到着。

 

エンペラー

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黒服が出迎えてくれる

 

 

 

エレベーター前へ。

 

 

エレベーター前は出勤してくる女子でいっぱいだった。

 

エンペラー
混みあうエレベーター

 

 

5Fで降りて、エンペラーへ。

 

エンペラー
ファッションショーの途中だった

 

黒服に案内されて、ソファー席に座る。

 

そして、一昨日と同様に、一瞬でまわりを女子に囲まれる。

 

次々にアピールしてくる女子たち。

 

うん、一昨日とまったく同じやな。

 

おっ、後ろで手を振っているのは一昨日のスレンダー女子か?

 

相変わらず暗い店内で顔の確認が困難である。

 

今日は、じっくり選ぼう。

 

ビールを飲みつつ、うなずいたりしながら女子のアピールをいなしていく。

 

しばらくすると、選ばれないと悟ったのか、大半の女子は別の客の所に行ってしまった。

 

よし、これでゆっくりできるな。

 

ビールを口に運びながら、ファッションショーを見たり、時折、女子と話したりしながらまったりと過ごす。

 

いつの間にか、隣に、一昨日のスレンダー女子が座っていた。

 

今日も選ばれると思ったのだろうか。

 

ま、いいかと、リラックスしながら店の雰囲気を楽しんでいた。

 

……………。

 

1時間くらいいたのだが、飽きてきた。

 

女子を選ぼうかと思ったが、暗いので決め手がない。

 

もう面倒くさくなって、隣のスレンダー女子に、今日もホテル行く?って聞いたら、ホテルOKヨ~って返事。

 

 

2人で連れ立って、エンペラーを出てタクシーに乗り込む。

 

 

まだ、22:30くらいということもあり、女子にディスコ・JJにでも行く?って聞いたら、あんなところにいってはダメ!と、割と強く怒られた。

 

おふぃー、御免なさい。

 

というわけで、一昨日同様にぼったくりタクシーに乗ってまっすぐにホテルへ帰還。
(タクシー代はやっぱり5000チャット=約500円)

 

 

エンペラー
やっぱ細い

 

 

2回目ということもあり、かなり慣れた様子のスレンダー女子。

ベッドに並んで座り、指さし会話帳などで、いろいろ話す。

彼女はシャン族で、姉妹がいて、とか。

 

イチャイチャしたくなってきたので、まず小職がシャワーへ行く。

次いで、女子もシャワーへ。

シャワーから出た女子は、灯りを消してベッドへ。

 

しかし明るい所で致したい小職は問答無用とばかりに灯りをつけ、女子の身体に巻かれていたバスタオルを剝ぎ取って、いろいろお触りする。

 

エンペラー
灯りをつけられて、眩しそうにする女子

エンペラー
バスタオルを剥ぎ取られ、成すすべのない女子

 

 

ぐひひぃーとばかりに襲い掛かる小職。

 

エンペラー
柔らかいおぱーいもみもみ

 

 

 

もちろん女子は、一昨日同様に完全無欠のマグロ。

逆に、小職が好き放題にできるとも言える。

そんなこんなで、腰を振って気持ちよくフィニッシュ。

まあ、最終夜にちゃんとできて、良かったです、はい。

 

……………。

 

 

 

明日は朝8:30の便でバンコク、乗り継いで関空への帰還となる。

朝6:30に空港に着いているとすると、このホテルを6:00までに出発したい。

 

てなわけで、女子に明日は日本へ朝の便で帰るから、朝5:00に起きてね、と伝えて、就寝。

 

 

 

ぐうぐう。

 






 

……………。

 

そして、朝の5:00。

 

目を覚ました小職は、眠そうな女子にちょっかいをだす。

エンペラー

 

 

 

半分寝てる女子と江口行為を頑張る。

 

エンペラー
小職の腰の動き合わせ上下に揺れるおぱーい

 

 

 

頑張って腰を動かすが、やっぱり逝かない。

まあね、わかってたけどね。

 

あっさりあきらめ、終了。

 

昨夜発射できてるから良しとしよう。

 

その後は、シャワーしたり、荷物をまとめたり、女子を見送ったりしてからホテルをチェックアウト。

 

事前にホテルに頼んでおいたタクシーに乗ってヤンゴンの空港へ。

 

 

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空港のフードコートっぽいとこ

 

とりあえず、ミャンマーチャットが余っていたので、ラーメンを食べてみた。

 

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1000円くらいかな

 

 

空港なので、高かったが普通に日本で食べるのと遜色ない美味しさだった。

 

 

そして、バンコク・ドンムアン空港を経由し、無事日本は関空へと帰国しました。

 

ミャンマーはまだまだこれから発展していくといった東南アジア特有の活気が感じられて楽しかった。

 

江口行為に遊びについては、今一ついい結果を残せなかった感があるが、まあ、そういう事もあるであろう。

 

やはり海外旅行は、いいもんだ。

 

 

ミャンマー旅行記これにて終了。

 

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DUGA

 

 

 

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