タイ風俗・エロ旅行記 やっぱりパタヤはsoi6置屋で  2019年1月 タイ後編

soi62019年1月タイ編

 

タイ・バンコク3日目。

本日のPM9:00過ぎの便で日本に帰ることになっている。

今回の旅行はいろいろ諸事情あり、あまり自由時間が取れなかった。

しかし、幸い最終日の今日は特に予定はない為、自由に行動できる。

とは言っても、帰国便のことを考えると、PM7:00には空港にいなければならず、実質半日程度のフリータイムとなる。

 

さて、どうするか。

 

などと、考えるフリをしてみたが、実の所、やりたいことは決まっている。

PATTAYA。

パタヤ。

ぱたや。

何度も書いたが、やはりタイに来たら、パタヤを外すわけにはいかない。

うむ、パタヤでの江口行為を最終目標にしよう。

ぬひひひ。

 

そう決めた小職は、ホテルを出て足早にBTSに向かった。

 

バンコク
最寄り駅はプロンポン

 

バンコク
エカマイまでのチケットカードを購入

 

バンコク
電車が到着

 

やって来た電車に乗り込み、出発。

バスターミナルのあるエカマイまでは、わずか2駅なので、5分ほどで到着。

BTSを下車し、バスターミナルへ。

 

バスターミナル

 

パタヤ行きのバスチケットを無事にゲット。

AM10:00出発となっていた。

現時刻はAM9:30。

30分間、ぼーっとしながらバスを待つ。

 

エカマイ
はやくバス来ないかな…

 

 

AM9;55分くらいにようやくパタヤ行きのバスが到着。

早速乗り込む。

そして、その他の客で席はすぐに全て埋まった。

席が全て埋まったこともあり、バスはすぐに出発。

満席の為、途中で止まって客を拾うことも無く、相変わらず渋滞気味のバンコク市内を抜けて高速をひた走るバス。

そして、微妙なバスの揺れ心地が眠気を誘うため、やはり寝てしまう。

日本と違って、外国で乗車中に寝るのはいろいろ危険なのであるが、どうも危機感に欠けてしまう。

いかんな、どうも。

 

 

こっくりこっくりしていたら、バスは約2時間ちょっとでパタヤの北バスターミナルに到着。

バスを降りて、まずは飯ぃーということで、バスターミナルの食堂でバミーナムを食べる。

 

PATAYA
サクッとたいらげる

 

 

…………よし。

腹も満たされたし、早速パタヤの街に繰り出すとしよう。

そして肝心の、どこに向かうかであるが、現在時刻は12:30過ぎ。

パタヤで昼間から江口行為が出来るのは、エロマッサージかsoi6の置屋バーかな。

soi6は時間的にちょっと早い(PM2:00くらいから店がオープンしだすハズ)ので、ここはエロマッサージかっ!

そう決心した小職は、バスターミナルに待機していたバイタクに飛び乗って、ソイハニーを目指した。

ソイハニーとは、Soi Pataya Saisong11のことで、この通りの奥(Soi buakhao側)に日本人に人気のエロマッサージ屋がある。

 

過去2回ほど行っているのであるが、その時の体験記はこれである。

 

soiハニーとsoi6の位置はこのへん。

 

パタヤ
北バスターミナルからは結構距離ある

 

 

約20分後くらいか、Soi buakhao側のソイハニー入口に到着した頃には、尻が痛くなっていた。

ドライバーに100バーツ渡し、尻をさすりながら歩き出す。

 

 

さーて、今回のパラダイスとUP TO YOUの女子はどんなもんかな。

 

ソイハニー
パラダイスマッサージ………

 

ソイハニー
UP TO YOUマッサージ………

 

 

ぐはっ…………。

ナニコレやばいじゃん。

BABAAしかいねぇ…。

以前来た時は、一人か二人はイケる女子がいたのに、今日は全然ダメじゃんか。

 

かなりのショックを受けつつ、とりあえず2店舗前を通り過ぎた小職、惰性でソイハニーの出口まで歩いてきてしまった。

 

うむぅ……、これはいかんな。

エロマッサがダメとなると、残す最後の砦は、やはりSoi6しかない。

Soi6置屋通りは、2度ほど利用しているが、なかなか楽しかった。

(その時の体験談はこちら)

 

Soi6は置屋バーが軒を連ねており、可愛い女子は少な目であるが、なにしろ女子の数が多い。

あそこなら必ずヤレル女子が見つかるはずだ。

 

……………。

そんな訳で、Soi6に向かうことにした。

しかし時間的にまだまだ早い事もあり、のんびりパタヤの街を歩きつつ、時間を潰すことにしよう。

 

まずはビーチロードに向かっててくてく歩いて行く。

 

PATAYA
歩く

 

PATAYA
歩く歩く

 

PATAYA
まだまだ先は長い

 

PATAYA
pattaya 7 Alley ここの突き当りからビーチロードへ出る

 

パタヤの街
ビーチロード到着

 

ようやく、ビーチロードに来たが、ここからsoi6まで北上する。

 

PATAYA
ビーチロードは開放感あふれる通りだ

 

PATAYA
やはり海は良い

 

PATAYA
ヤシの木も南国チックさを助長する

 

 

……………………。

そして、ついにSoi6に到着。

 

Soi6
Soi6入口

 

ソイハニーを出発して約30分くらい、ぶらぶら歩いてきたが、現時刻はPM1:30。

まだ少し早いと思われるが、Soi6へ突撃を敢行。

本日のラインナップを早速見てみよう。

 

Soi6
ふむふむ

 

Soi6
無人…

 

Soi6
ここも無人…

 

Soi6
ふむ

 

Soi6
ここも誰もいない…

 

Soi6
むう

 

Soi6
誰もおらへん…

 

Soi6
むむう

 

Soi6
おっ

 

Soi6
おお

 

Soi6
むふう

 

Soi6
開店準備中っぽい

 

Soi6
むひょう

 

Soi6
ぐぬ

 

Soi6
ぐふう

 

 

……………………。

なるほど、なるほど。

一通りSoi6をチェックしてみたが、オープンしている店は6割くらいかな。

やはりまだちょっと早かったみたいだ。

 

しかーし、今回は可愛い女子を数名発見できていた。

通りを歩いている男性客はほとんどいなかったが、万が一取られるのも嫌なのですぐにUターンして最もピンときた女子のいた店に向かった小職である。

 

足早に歩き、入った置屋バーはここだっ!

Soi6
衣装が統一されているお店だ

 

 

ちょっと小太りであるが、なかなかカワイイ感じの女子を指名し、店の奥の席へ。

うむ、ここなら誰からも見られないぞ。

 

Soi6
ほぼ誰も来ない店の奥には酒棚がありました

 

なぜ最も奥の席に来たのかというと、もちろん、いちゃいちゃする為である。

 

そして、ここは置屋バーなので、とりあえずコーラをオーダー。

 

Soi6
コーラを用意してくれる女子

 

女子の分のドリンクもオーダーし、乾杯。

どこから来たのかとか、いつまでいるのかなど、お決まりの会話を終える。

 

………よし、いくぞ。

ここから、満を持してのお触りタイム開始である。

隣に座っている女子の腰に手をやり、こちらにさらに引き寄せる。

うむ、女子の体が小職と密着し、興奮度がアップ。

そのまま少し大きめのお尻をさわさわさわさわ。

むひひ、良いですぞ。

続いて、中々の主張をしているおぱーいを服の上からさわさわ。

うん?さきっぽが硬い……。

ブラか?

しかし、すごい違和感が……。

指先をブラの中に進入させて確認。

うおっ、なんか出てきた。

……………。

10バーツコインだった。

うぇ?と思い、もう一方の先っぽもまさぐると、同様にコインがでてきた。

なにかのおまじないやろか。

何でこんなん入れてんのか聞いたのだが、完全タイ語で返されたので、結局分からなかった。

もしも先っぽをガードする為だったとしたら、撤去してしまったので、完全無防備状態ですぞ、ぐふふ。

もう、小職を止められる物はない。

お触りを再開する。

もう先っぽまで、指を進入させているので、手のひらを直接ブラの中へ。

もみもみもみもみ。

うほう!柔らけぇー。

ビーチクも人差し指と中指で挟んでつまむ。

うん、硬くなってきた。

小職の下半身のボルテージもあがってきた。

ブラをずらして、さらに生チチを両手のひらで揉み倒す。

もみもみもみもみ。

女子の両パイから心地よい弾力と熱さが伝わってくる。

おお、気持ちええわ。

女子も心なしか吐息が熱くなってきたようだ。

その後も、女子の身体を触り倒す小職である。

旨から腰、尻まで、とにかくこれでもかというくらいお触りを堪能した。

 

ふひーふひー、すっごくいいぜぇー。

 

かなり楽しんだこともあり、そろそろ逝っとくかと、2Fに行く事を女子に打診。

しかし、女子は、え?あたしと2Fへ?したいの?みたいな反応を示している。

んん…?あんま乗り気じゃないんかな?

しかし、ここまでセクハラをしまくって、終わりとかそんなん出来る訳がない。

少し微妙な感じの女子と2Fのヤリ部屋に行く事にした。

 

ちなみに値段は1200バーツだったか1300バーツだったか?

ちょっと正確には忘れてしまったが、以前よりは少し値上がりしていた。

それでも江口行為1回分としては、激安であろう。

まあ、ドリンク代は別でかかるが、セクハラし放題なことを鑑みると、やはり高パフォーマンスエロ施設である。

 

そんなこんなで、2Fに上がる。

部屋はベッドと扇風機のみで、かなり薄暗い。

まずはお互いシャワーへ。

シャワーは部屋に無いので、一旦部屋を出てシャワールームに行かなければならない。

この時、別の客と顔を合わすことが稀にあるのだが、少し気まずい。

今回は誰とも会わなくてよかった。

 

Soi6
シャワー後、ベッドで待つ女子

 

 

ベッドに仰向けに寝転がった小職のアレを、女子が優しくにぎにぎする事からプレイスタート。

真っ裸の女子の肌は少し浅黒く、まさに東南アジアの女子といった感じで良い。

おぱーいもボリュームがあり、両手で揉む。

もみもみ。

うむ、先ほども感じたが中々重量を感じさせるブツである。

めちゃ柔らかで、気持ちええわい。

Soi6

 

しばらく小職のモノを軽く触っていた女子だが、ある程度硬くなってきたことを確認すると、ぱくりと咥えた。

そのまま上下に顎を動かし、温かで柔らかい刺激を与えてくる。

うむむむむ、すげー気持ちいい。

 

Soi6
フェラーリタイムは至福です

 

そう言えば、Soi6で口でやってもらったのは初めてである。

生フェラーリは女子の口腔の温かさが直に感じられて、最高なのである。

しばらく最高の悦楽時間を過ごしていたが、女子はもう十分と思ったのか、ここでコンドーさんを装着。

そして、そのまま小職にまたがってきた。

小職のいきり立ったモノに自ら腰を落とし込んでくる。

ズブリと挿し込み、少し間をおいてから、リズミカルに腰を動かしだした。

小職の目の前には、女子の動きに合わせて揺れる大きな双丘。

ピンクの照明に照らされ、ぶるんぶるんと揺れるそれを揉みしだきながら、小職も腰を突き上げ気味に動く。

小職の動く度に、女子から、あっ、あっ、あっ、という小さな声が漏れてきた。

少しは感じているようだ。

その声にさらなる興奮をかきたてられ、こちらの腰の動きもより強いものになっていく。

行為を続けるうち、女子の動きが緩慢になってきた。

かなり疲れてきたようだ。

でわ、ということで、女子には下になってもらい、今度は小職が女子を突くことにする。

女子の両足を大きく広げ、モノを女子の秘所にヌルンと挿入。

 

そしてそのまま、腰を動かす。

両手で女子の足をがっちり掴んでいるので、女子は逃げることができない。

ピストン運動を楽しむ小職の動きに、なすがままの状態である。

仰向けの状態のおぱーいが上下に揺れるのも、良い。

下腹部の締まりもまた、良い。

そうしていると、かなり高ぶってきた。

ここからは、女子に覆いかぶさってかなりの高速スパンを実行することにする。

大きく股を開いた状態の女子のそれぞれの足をそのままベッドに押し付け、女子の身体を完全に固定する。

そして、一気呵成に突きまくった。

ぱんぱんと腰を打ちつける音と、ギシギシ軋むベッドの音。

かなりの速さで突いていた為、すぐに脳に最終発射の予感が走る。

 

そして。

 

どぎゅどぎゅどっぎゅーん。

 

コンドウサン内に白濁液を放出。

ふぇーい、なかなか良かったぜい。

 

小職が逝った後、身体を起こそうとすると、女子は小職の肩を掴んだ。

そして、一瞬だが、自らの腰を激しく揺らした。

 

おう?最初乗り気じゃなさそうだったが、もっと欲しいのか?

快楽にはやはり勝てないということかな。

 

そして女子の小職を見る目はどことなく恥ずかしそうにしている。

めちゃ照れている感じなのである。

むむ、かわいいじゃん。

 

Soi6
事後の女子 なぜか上機嫌

 

その後は、ちょっといちゃいちゃして、シャワーへ。

服を着て、笑顔で手を振る女子にバイバイして店を出る。

 

そしてSoi6のビーチロード側の出口まで行き、時間を確認したら、PM3:00を過ぎていた。

今日の夜便で日本に帰るわけだが、渋滞の事を考慮に入れると、バンコクまで3時間はかかるかもしれない。

となると、もう戻ったほうがいいか。

そう考えた小職は、バイタクを拾ってバスターミナルへ。

そして、バンコクのエカマイまでバスで行き、そこからスワンナプーム空港へ。

無事に夜便に乗って、帰国しました。

 

 

今回の旅は、諸事情あり、完全に自由に行動できなかった為、少し心残りな所もあったのだが、数年ぶりにタイを味わえて良かった。

 

また、行くとしよう。

 

2019年1月 タイ(前・中・後)編 終了

 

 

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コメント

  1. whoiscall より:

    Thanks!

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