フィリピン風俗・エロ旅行記  バーホッピングの挙句の果ては 2018年10月 フィリピン編②

angels2018年10月フィリピン

 

時刻はPM6:30。

満を持して、ウォーキングストリートに出撃である。

 

さすがに夜の街であり、ホテルからウォーキングストリート入口まで結構な人が歩いている。

交通量も多い。

 

通りに面した各ゴーゴーバーの客引きの声も活発である。

 

ほんの数分でウォーキングストリートに到着。

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ウォーキングストリート入口付近

 

 

 

さて、まず最初に入ったバーがここである。

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クラブ アトランティス

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アンヘルスでも1・2を争う有名なゴーゴーバーである。

基本的に女子は水着を着てステージに立っているだけである。

2Fにも多くの女子が待機しており、数は多い。

なかなか可愛い女子も数名いた。

このアトランティスであるが、ウェイトレスが強引に肩を揉んでくる。

チップが目当てである。

小職も後ろから揉まれたが、これが案外気持ちがいい。

肩がほぐれたところで、チップを100ペソ渡して、チェック。

次のバーへ向かう。

 

 

次がここ、ドールハウス。

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ここも、有名なゴーゴーバーで、アトランティスと同じく女子の数が多い。

そして、水着の女子たちはやっぱり突っ立っているだけ。

見た目がよさげな女子も少しはいる感じ。

アップル味のビールであるサンミゲルアップルを飲みながら、日本語堪能なママさんと話す。

意外に楽しい時間になった。

どんどんバーホッピングをしたかったので、チェック。

次へ向かう。

 

 

 

お次はヴァイキング。

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ちと見きれてますな

 

ここは店の前に船がある。

翌日昼に撮った分。

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うん、これもちと分かりづらいかな

 

このヴァイキングは人気店らしい。

店の入り口付近も、店内も人でいっぱい。

店内は空いている席が、お立ち台の目の前のかぶりつき席しかなかった。

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女子に近すぎて、落ち着かない

 

かぶりつき席は、お立ち台に近すぎるため、普通だと女子の下半身しか見えない。

身体全体を確認するには、視線をかなり上げる必要がある。

なんか近すぎて恥ずかしいのだが、意を決して女子達の容姿を確認してみるも、可愛い女子は全然いなかった。

 

あれ?こんなに店内混んでんのに、なんで?

 

そう言えば、客の多くはファラン。

彼らと我ら日本人の好みはかなり違うから、そういうことなんかな…。

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太ももは美味しそうなんだが…

 

ビールを持ってきてくれたウェイトレスの女子と少し話す。

彼女は妊婦さんで、かなりお腹が膨らんでいた。

身重でも働くの?って聞いたら、子どもの為に稼ぐと。

偉いな。

ちなみに、子供の父親は、名古屋に住んでいる日本人らしく、結婚するかどうかは、わかんないそうだ。

ふーん、まあ、事情は人それぞれやしね。

んで、さらにバーホッピングをしたかったので、ビール一杯でチェック。

妊婦さんの女子が、店内で一番カワイイ人でしたな。

 

 

しかし、このへんから記憶が曖昧で、数件バーホッピングしたはずなんだが、写真を撮ってなかったので、もうよくわからない。

 

かなりビールも飲んでいたので。

 

ということで、次に記憶にあるのはセンタウロ。

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ここは店内の女子のお立ち台がゆっくりと回転している。

女子の姿をしっかり確認するには適したスタイルと言えよう。

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回転速度はかなりゆっくり

 

サンミゲルライトビールを飲みつつ、女子を鑑賞する。

………うん、特に可愛い女子はおらん。

 

 

この店を出て、どうやら一旦ホテルに戻ったようだ。
(理由は不明です、記憶がない…)

 

 

次に外に繰り出したのはもうAM1:30くらいだった。

とりあえずウォーキングストリートを往復する。

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まだまだ人出はある

 

この時間でも、まだまだ活気はある。

うん、さすがは夜の街だ。

バーホッピングを再開しよう。

 

今度はウォーキングストリートの外側で、フィールズアベニュー沿いのバーに入ってみる。

 

このあたりの店は、店の軒先に客引きの女子が数人立っており、道行く男に積極的に営業をかけていた。

 

まず、Ace。

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表の積極的な客引きに対し、やる気がひとかけらも感じられない女子が、数名お立ち台に突っ立っている。

 

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10分くらいしたら、女子たちが入れ替わる。

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表の客引きにちょっとカワイイ女子がいたので期待したのだが…。

ここも特に可愛い女子はいない。

まあいい、次だ。

 

 

Aceのお隣のブラウンシュガーα。

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ここは、男性店員が店内を盛り上げるよう、頑張って踊ったりしていた。

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うん、ここも、可愛い女子はおらんな。

 

 

事前にネットで見たように、アンヘルスのゴーゴーバーの女子は可愛い人はあんまりいないようだ。

最初に行った、アトランティスやドールハウスには可愛い女子も数名はいたが、その場にいた女子の総数に対して、少ないと感じた。

 

まあ、小職は絶対美人とか可愛い女子でないとダメってわけではないが、これはなかなか厳しい。

 

なるほど、これがアンヘルスか、と呟きながらふらふら歩き、またウォーキングストリートまでやって来た。

 

 

ふらっと入ったのがサランボ。

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ここは、店内中央にヒョウタンっぽい形のお立ち台があり、数名の水着女子が身体を揺らしていた。

 

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ここでは、日本語を操るおばちゃんウェイトレスの話が面白く、楽しい時間を過ごした。

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日本語使いのおばちゃん、おもしろい

 

おばちゃんのお話で盛り上がっていると、一人のフィリピーナがやってきた。

おばちゃんが、熱心にその女子を推してくる。

 

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なかなかの美人フィリピーナである。

 

この時、泊まっているホテルは何処かという話になり、950コンドテルだというと、ああ、あそこかーって感じになった。

まあ、付近のホテルやから知ってるわな、と思っていると美人フィリピーナが困った顔をしている。

どうやら、今日はIDカードを持ってきていないらしい。

チェックイン時にもフロントで言われたが、950コンドテルの部屋に宿泊者以外の友人等を入れる場合、フロントにIDを預けなければいけない。

どうやらこれは、かなり厳しいようで、IDがなければ絶対に入れないようだ。

このことは、ここらで働いている皆が知っているわけだ。

 

そもそも連れ込む気があった訳でもないのだが、結局、IDがなければどうしようもない。

明日は持ってくるから、また明日来てね、と言われる。

この美人フィリピーナにはドリンクを提供したこともあり、最後におぱーいでぱふぱふさせてもらった。

ちょっと気持ちよかったっす。(笑)

 

サランボを出た時、すでにAM2:40。

海外で夜遊びするといっても、いつもならこんな時間まで外を出歩いたりはしていない。

ほとんど寝ている時間帯である。

ああー、もう、どうでもいいかー、などと思いつつ、ふらふらこの後数件のバーを覗いたりしたと思われる。(記憶にない)

最後に入ったと思われるバーが、エンジェルウィッチ。(多分)

 

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少し飲んで、指名した女子にちょっとセクハラして、ホテルに連れ帰ろうとするも、ここでもID無いって言われ、ぎゃふんとなる。

多分、遅い時間だから、彼女もめんどくさかったんだろーなーと推察される。

 

この後は、おとなしくホテルに戻って一人寂しく就寝。

 

アンヘルス初日は、まさかのノー江口行為DAYとなったのであった。

 

 

続く

 

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DUGA


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