マレーシア風俗・エロ旅行記  PUDUの廃墟ビルに連れ去られた女子を救出せよ! 2017年10月 マレーシア編⑤

pudu2017年10月マレーシア

マラッカから無事、クアラルンプールに戻った小職である。

 

現時刻は、PM3:30くらい。

 

クアラルンプールの江口行為のメインはSPAだと先だって述べたが、もちろん他にも置屋などもある。

ただし、どこもローカル色が強く、外国人向けではないようである。

 

今回は、そんなローカル向けの中で、気になっていたPUDO地区にある援交ビル - Richmoore Hotel  -に挑戦である。

 

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場所はここ

 

 

市内電車LRTのPUDU駅から、徒歩10分くらいの位置になる。

 

なんでもこのビルには、多くの囚われの女子たちが、勇者たちの助けを待っており、無事に助けた場合、ちょっとお金払って、江口行為しちゃうみたいな、まったくもって、むふふな所らしい。

 

いかん、いかん、ぜよ。

そんなこたー、たとえお天道様が許しても、この小職が黙っちゃいられねぇい。

早速行って、かわゆい女子たちを助け出し、保護して、いろいろしなくちゃ。

 

そんなわけで、正義の塊である小職は、マラッカから帰還したその足で直接、この援交ビル(通称エースビルっていうらしい)に向かいました。

 

ただし、このエースビルでるが、たまに当局の手入れがあるらしく、安全な遊び場(そんなんあんまりないか)ってわけではない模様だ。

 

ま、その辺も踏まえて、今回のパトロールである。

 

ネットの情報によると、かなり怪しいビルとのことで、この時間では女子がいないかもしれないのだが、夜にこんなとこに来る勇気はないので、夕方ちょい前という半端な時間にやって来たわけである。

 

暑い中、PUDU駅からてくてく歩いてビルに到着。

 

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外観からして廃墟臭がすごい(笑)

 

 

 

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ビル入り口前

 

 

入口付近では、じじ達がばば達に足のマッサージを受けていた……。

 

なんちゅう絵面や…と思いつつ、ビル内へ。

 

 

ビル内は、薄暗く、青い照明の向こうにポツンと浮かび上がるエスカレーター……。

やばい、ここ。

怪しすぎる。

エスカレーター以外になんも無い…。

 

かなり腰が引けたが、この混沌を打破することが、後の勝利(江口行為)につながるのだと自らに言い聞かせ、先に進む。

 

エスカレーターの前まで到達。

 

エスカレーターは動いていない…。

 

この止まったまままのエスカレーターをゆっくりと登ると……………。

 

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意外にも、すごい人である。

 

フロアーは暗く、近づかないと顔がよく見えないが、とにかく男も女もかなりの人数で進むのも大変なくらいの混雑ぶりである。

 

一応、フードコートっぽい感じになっているが、飲食しているのは中華系の親父たちのみで、他のローカルの若者や女子たちはほとんどが立って相手を探している。

 

ローカルと書いたが、マレー系だけでなく、明らかにインド系と思しき若いのも多い。

 

女子たちの多くは、中国人のようだ。

 

男女とも、積極的に相手を探しており、交渉が成立すると、エレベーターに消えていく。

 

なかなか盛況である。

 

 

小職も、負けておれんと女子たちの顔を見ながらフロアを歩く。

 

しかし。

 

…………………………………。

 

やはりというか、なんというか、かって女子だったという強者ばっかである。

 

ほとんどが40オーバー。

 

BABAA率は90パーセントを軽く超えてくる勢いだ。

 

恰好だけは、若いんだが………。

 

なかなか厳しい、と感じながら、歩いていると、一人のアラフォーレディに捕まる。

 

こっちの女はどうだ?若いぞ。

隣の女子は確かに若く、意外にも美人系であった。

ちょっと中華系ではなさそうだったので、どこから来たのか聞いてみると。

ベトナム。

……そういえば、このビルは中国人に交じってベトナム人もいるって聞いたな…

 

100RMよ。(2600~2700円くらい)

めちゃ押しが強い。

 

 

このエースビルの相場は、50RM~100RMと、聞いていた。

当然、若ければ値段もあがるので、相場通りと言っていいだろう。

 

てゆうか、めっちゃ安いよな。うん。(汗)

 



 

他に良さそうな女子もいないので、OKする。

早速、その美人系女子に連れられ、エレベータへ。

 

 

しかし、待っている人がかなり多かった為、階段を上りだす女子。

 

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綺麗な足

 

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結構、上から降りてくる人とすれ違う

 

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まだ、上る

 

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まだまだ上る

 

 

5~6階分は上がったと思われる。

いや、いい加減、着かんのかな?

ぜーはーぜーはー。

しんどいです。

 

 

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息も絶え絶えになったころ、ようやく階段からフロア部分へ。

もう、無理っす。(泣)

 

 

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フロアー内も、やっぱり超怪しい……

 

 

まさに、廃墟ビルの名にふさわしいわ。

 

そして、鉄格子の扉を開け、中へ。

 

中はさらに部屋が分かれており、共同シャワーで、それぞれの部屋を女子が間借りし、自分の部屋へ客を連れ込むスタイルのようだ。

 

部屋に入ると、まずはシャワーに行かされる。

いっしょには入らず、一人で汗を流す。

ま、きったないシャワールームだわ。

小職は平気だが、このレベルだと受け入れられない人もいるやろな。

そして当然、アメニティ類はない。

これなるを予想し、ハンドタオル持って来といてよかった。

 

部屋に戻ると、さっそく脱ぎだす女子。

おいおい、お主、シャワー浴びひんのかい……。

ちなみに経産婦。

 

そして小職のあれを手で刺激し、エレクトしたらゴムを被せ、寝っころがって、カモーンの体制。

 

情緒ゼロですな………。

 

さっさと終わらせるかと、そのままインして、普通に江口行為に没頭。

 

無事、終了を迎える。

 

終わったら、速攻でシャワーに行くベトナム女子。

 

えー、ゴムの処理もセルフかい……。

 

なんとも、かんとも。

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顔は美人なのだが……

 

 

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カラダも、まあまあかな…

 

 

ここは、安いだけあって、入れて出すだけじゃな。

それ以上は、求めてはいかん、と。

 

 

一応、援交ビルの体験も終わったが、ビルの外に出るとまだまだ明るい。

 

しかし、一雨来そうな天気になってきたので、ブギ・ビンタンに戻って一休みすることにした小職であった。

 

 

続く

 

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