ベトナム風俗・エロ旅行記 ここにかけるぜ線路置屋 線路置屋その3 2024年11月ベトナム編④

ハノイ線路置屋 2024年11月ベトナム

 

今日はハズレばかり。

ドーソン(壊滅状態)往復・ツーソン(置屋探索失敗)往復でバス乗車時間が長かったこともあり、結構疲れている。

体力の回復に努めていたものの、疲労感はどうしてもつきまとっている。

ううむ、どうしようか。

しかし、せっかくハノイまで来て、おなごと致さんでどうする?

そんなことで良いのか?

いや、良くない!

 

てなことで、疲れた体に鞭打ち、今回3回目の線路置屋に向かうことにする。

 

時刻はPM7:15頃。

08Bのバスに乗り込み、線路置屋へ。

 

バスは割とスイスイ進み、約40分程度で線路置屋付近のバス停に到着。

 

PM8:00前。

線路置屋前の幹線道路の交通量もやや多いくらい。

まあ、危ないことに変わりはないが、大分マシである。

 

ハノイ線路置屋
いくぜっ

 

ガンガン飛ばしてくる車やバイクを躱しながら、幹線道路を渡り切り、一息つく。

 

ふぅ。

でわ、参ろうぞ。

 

暗闇の小路を歩き出す。

 

ハノイ線路置屋
最初は座りんぼの熟女から

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋
ここは昨日一発目に行ったとこやな

 

 

ハノイ線路置屋
この置屋は若い女子ばかりだった

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋
こちらも熟女か…

 

 

ハノイ線路置屋
昨日の2回戦目の塩対応女子は今日も稼働中ですな

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

ハノイ線路置屋

 

線路脇の道が尽きる所が置屋通りの終わりになる。

そこまで到達。

 

そして、ちょっと休憩しつつ、考察。

この他にも稼働中の置屋はあり、それぞれ2~3人の女子がいた。

また、路上の椅子に座っている座りんぼ女子も数名。

PM8:00で女子の数は30名いかないくらいかな?

当然ではあるが、昨夜とラインナップはそんなに変わらない。

全体の7割くらいが30オーバーの女子。(40オーバーも結構いる)

残りの3割が20代の女子といった感じ。

 

さあて、どの女子にしようかと思いながら、来た道を引き返す。

 

そして。

 

ハノイ線路置屋

 

おう、この真ん中の小さい女子が、若そうやな。

そう思い、値段を聞くと、50万ドンとのこと。

 

おおう、一律30万ドンじゃないんか…。

ぼられてる気が凄くするが、50万ドンでも約3000円、まあ、安いもんやよな。

 

そう考え、OKといって真ん中の小顔の女子を指名。

 

そして女子の後のついてニャギへ。

 

入ったニャギは、昨日の2件のニャギとはまた、別のニャギだった。

さすがに50万ドンとのことで、ニャギ代は支払っていない。

(多分女子が後で支払ったと思う)

 

 

ハノイ線路置屋

 

まずは50万ドン支払い。

 

そして、明るい部屋で改めて女子の顔を見てみると、そんなに若くなかった…。

小顔なだけで、明らかに30オーバー。

 

さらに。

 

脱いだら。

 

ハノイ線路置屋
あ、結構お腹でてらっしゃいますね…。

 

 

服着た状態では全然分からなかったが、腹回りに肉がだぶついており、さらにお尻も垂れているなど、スタイルはよろしく無かった。

おぱーいが垂れていなかっただけでも良かったが。(汗)

 

そうか、だからダボダボのTシャツ着てたんか…。

くっそう、不覚。

まだまだ見る目が無い、小職でござるっ!

 

ただ、この女子は愛想はめちゃ良かった。

全てを完璧に求めるのは無理がある。

 

気を取り直し、小職も服を脱いでベッドへ。

 

電気が消され、プレイ開始。

 

そうそう、いつもの秘密兵器カマグ〇・ゴールドだが、実は最初に行ったドーソンで、もしかしてと思って既に服用してしまっている。

飲んだのは午前中なので、当然今は効果継続時間はとっくに過ぎ去っている。

厳しい戦いになると、思っていた。

 

女子は手で優しく小職のティエムポを触ってくる。

小職も女子のおぱーいを揉み揉み。

標準サイズのおぱーい、中々柔らかくて良い。

調子に乗って揉み倒す。

揉み揉み揉み揉み揉み揉み……。

女子のティエムポを握る手の力も強くなってくる。

しこしこしこしこ…。

 

ひょとしたら、今日は勃たないかもしれんと思っていたが、あっさり硬くなった。

 

でわでわという事で、コンドウサンを装着してもらう。

そして仰向けになった女子の足を開いて、とんがりティエムポを挿入。

ざっしゅざっしゅと突き入れる。

小職の腰の動きに合わせ、ベッドもぎっしぎっしと音を立てる。

女子のおぱーいを揉みつつ、腰を突いては引くのピストン運動を繰り返す。

女子からも、『あ、う、あっ、うっ、あっ、ああっ、ううっ、あ』と声が漏れる。

 

しばらくそのまま突いていたが、疲れてきたので、女子の足を閉じたり開いたりしながら緩急をつけて腰を打ちつける。

さらに女子に覆いかぶさり、必死で腰を振り続ける。

 

ぱんぱんと腰を打ちつける音、女子の『あっ、あっ』という声、ぎしぎしと軋むベッド。

そして、はぁはぁと呼吸する小職は汗だく。

 

はあ、はあ、はあ、はあ……。

 

めちゃしんどい。

逝きそうにない。

これは、あかんやつや。

 

おそらく、今日は疲労が蓄積しすぎているのだ。

朝一から歩き回ってドーソン往復、ツーソン往復。

昼にバイン・ダー・クアとネム・クア・ベーを食しただけで、エネルギー不足も否めないし…。

 

だめだ、あきらめよう。

無理な時はどうやっても無理。

見切りをつけるのも賢い選択でござろう。

 

プレイを終了し、女子にフィニッシュと告げる。

 

女子には今日は疲れているっぽいと言い訳しておきました。

女子は、気にする風でもなく、小職のティエムポからコンドウサンを外してゴミ箱にポイ。

そのまま浴室にシャワーを浴びに。

 

 

ハノイ線路置屋

 

 

その後、小職もシャワーを浴びて服を着てさよなら。

 

 

女子は最後まで愛想はすごく良かった。

しかし、結果は惨憺たるもので、無念の敗退となり申した。

 

ううむ、残念至極。

ただ、もう一度挑戦とかは、さすがに今日はもう無理。

大人しく帰ることにする。

 

置屋の通りを抜けて踏切を渡って幹線道路を横断。

線路置屋至近のバス停で待っていると、来たのは06C。

飛び乗る。

そのまま終点のBến Xe Giáp Bát(ザップバットバスターミナル)へ。

運賃は1万2,000ドン。

ううむ、ここからBến Xe Giáp Bát(ザップバットバスターミナル)へは06A・06B・06C・06D・06E・101A・101Bのバスが行くわけだが、運賃はバラバラやな。

昨日乗った101Bは2万ドンやったし。

ま、1万ドンで約60円、そんな大差はないわけだけれど。

 

Bến Xe Giáp Bát(ザップバットバスターミナル)で降車し、バスを乗り換える。

ここからだと、03Aとか08A、08Bなんかが旧市街近くを通るはずだ。

もっとも、あくまで近くまで行くというだけで、旧市街のハノイ大教会付近までは行かない。

結局はある程度の距離は歩くことになる。

まあ、問題は無い。

 

そんな訳でバスを待つが、中々来ない。

散々待ってやっときたのが08Aのバス。

 

この時点でPM9:00。

そしてバスに乗って旧市街方面へ。

この08Aのバスは終点がロンビエンバスターミナルである。

ルートは旧市街手前をかすめてロンビエンバスターミナル方向に向かうようだった。

 

思ったよりも旧市街に近づかずにバスは進み、やや焦る。

終点まで乗っても良かったが、それだとちょっと距離がでてくる。

なので、ハノイ大教会付近から、大きく離れだしたところでバスを降りた。

いくつかの通りが合流しているカオスな場所だ。

位置的にはホアンキエム湖の東の大通りなのだが、宿まで戻るにはこの大通りを渡らなければならない。

しかし、ここ、信号も無いし歩道橋とかもない。

さらに言えば、合流する通りに高低差があり、まずは下の道路に降りなければならない。

道路には柵があり、また、降りる階段などはない。

 

おいおい、どうせいっちゅうねん…。

こんなとこにバス停を作んなよな。

 

そう思ったが仕方がないので、無理やり柵を乗り越え、強引に道路ののり面を降りる。

道路自体はかなりの交通量で、渋滞していたので渡るのにはそれほど苦労はなかった。

そしてホアンキエム湖方面へ歩く。

 

なんとか旧市街に戻ってきたが、線路置屋から帰る方法は、もうちょっと再考の余地がありますな。

 

 

そして夜のホアンキエム湖。

 

周辺の道路は交通規制がひかれ、歩行者天国。

すごい人出があって、子供たちが遊びまわっていた。

 

 

夜のホアンキエム湖

 

夜のホアンキエム湖
これ、流行ってんのかな…めっちゃ乗ってる子共達いたよ

 

夜のホアンキエム湖
ホアンキエム湖周辺もライトアップされてて綺麗

 

 

 

そして宿に戻って少し休んだら時刻はPM10:00過ぎ。

 

さあて、一杯やりにいくか。

 

喉の渇きを癒すため、向かうはビアホイ。

ビアホイとは本来は生ビールの一種のこと。

ただ、これを提供する大衆的な酒場のことも、ビアホイと呼ばれている。

まあ、いわゆる一杯飲み屋のことである。

ハノイにはこのビアホイが多くあり、大衆向けということもあって、ビールや食事の値段も安価である。

 

ネットでの事前学習のおかげで、宿近くに地元人に人気のビアホイがあることが分かっていた。

なので、行ってみることにしたのだ。

 

この時間でも交通量も多く、人がたくさん出歩いている旧市街を歩く。

 

15分程度で到着。

 

ハノイ ビアホイ
ビアホイ『Ngọc Linh』(ゴックリン)

 

 

ハノイ ビアホイ
場所はこのへん

 

 

店の外の野外テーブル席が大人気で、ほとんど埋まっていた。

皆、楽しそうに大声を出して飲んでいる。

地元のベトナムの人だけじゃなく、ファランのグループもいる。

 

PM10:30くらいだが、かなり盛況やな。

さすが有名店。

 

小職は比較的空いている店内のテーブル席へ。

 

さっそくビアホイ(ビールね)を注文。

 

ビアホイ ハノイ

 

これで、1杯1万4000ドン(約85円)。

や、安い…。(汗)

 

まあ、味的にはかなり薄い感じ。

アルコール度数も低そうだが、逆にガンガン飲めてしまうな、これは。

 

ここでは炒飯やフライドポテトをなどを食べながら、ビアホイを4杯くらいだったかな?飲む。

 

ビアホイ ハノイ
残念ながら炒飯は米が硬くてイマイチ…

 

ちょっと全部でいくらだったのかは忘れてしまったが、安かったはず。

とにかく、満腹になったので宿へ帰還。

途中でコンビニでビールを買って、宿でくいッと飲んで就寝。

 

ベトナムビール
333(バーバーバー)って昔よく飲んだわ…

 

 

今日は、エロミッションはことごとく不首尾だったが、ま、そんな日もあるわさ。

明日から頑張ろう。

おやすみ、ぐうぐう。

 

ハノイ線路置屋
逝けると思ったんだが…くっ

 

続く

 

いつまでもビンビンのハズの紳士諸君!
夜遊びに薬なんてナンセンスと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
それならば普段からこういうので鍛えときましょう!!
サイズアップポンプ
サイズアップポンプ
また、ここでは小職が記事内で使った秘密兵器も扱っています。
秘密兵器に興味がある方は、探してみるのも良いかも。

 

コメント

  1. サムネのムチムチな写真が刺さりました。

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