昼のカリマラン置屋遠征から帰還し、ホテルで休んでいた小職だが、そろそろ江口行為を再開することにした。
行先は底辺置屋として超有名な線路置屋・通称ロイヤルである。
ここは今日の午前中に下見を済ませてある。
Glabバイクを呼んで、行ってみよう。
スパークスホテルからなら約4キロ程の距離。

マンガベサールからならマンガベサール駅からコタ駅まで電車で行って、歩いて行く事も可能かもしれん。
その場合は運賃は3000ルピア(約30円)。

コタ駅から線路置屋まで徒歩1.6キロ程
が、マンガベサールからGlabバイクを使っても15500ルピア~17000ルピア程度(155円~170円)。
圧倒的に、Glabバイクで行ったほうがいいよな。
そして夜の北ジャカルタの道路を走り抜け、小職を乗せたGlabバイクは線路置屋付近に到着。
時刻はPM10:00。
うむ、ちょうどいい感じの時間帯じゃないの?
行くべし!

線路置屋入口辺り
今日の午前中に来たのと同様に線路の壁に沿って進む。
ほどなく見えてきた梯子を慎重に登る。(ちょっと危ないので)
そして、線路に進入する。
線路脇に、椅子に腰かけた女子たちを発見。
かなり暗い(一部のみ光源有り)ので、明確に姿形を確認することは困難だったが、思っていたよりも数が多そうだった。
先の記事でも触れたが、この線路置屋・ロイヤル、当局の手入れが何度も入っている。
手入れの度に壊滅し、しばらくたって復活、再度手入れで壊滅・復活というのを繰り返しているらしい。
全盛期はかなりの数の嬢たちが集っていたらしいが、現在ではその数を大いに減らしているとのことだったので、もしかしたら全然おらんのかもしれんと危惧していたのだ。
ぱっと見、50人くらいかな。
歩き出すと、ちょくちょく声がかかる。
声をかけてくるのは概ね若いお兄ちゃんで、暗闇の中でペンライトで待機女子の顔を照らして、どうか?と言ってくる感じ。
ノーベイビーとか言ってアピールしてくるが、いかんせん暗すぎる。
本当に暗くて、顔が分りづらい。
ただ、灯りの下に集まっている女子達もいて、その辺りならば姿がはっきり確認できる。



ほとんどの女子はスマホを凝視しながら待機している。
歩く小職に気付くと一瞬顔を上げる女子もいるが、多くはずっとスマホを見たまま。
ポン引きのお兄ちゃんが声をかけてきて、こちらが立ち止まると、こっちを見てくるといった感じ。
積極性についてはちょっと微妙だった印象。
ただ、外国人を嫌がるといった雰囲気はなかった。
まあ、ここはかなり有名なアングラエロスポットやし、外国人も多くが訪れてきたであろうから、特に気にしてないってことかね。
そんな中。
座っている女子たちを物色しながら線路の脇を歩いていた訳だが、一人の女子が声をかけてきた。
どこから来たのか?とか、初めてか?とか、仕事できているのか?とか。
初見同士の他愛無い会話の後、先に進もうとするも、腕を掴まれて動けない。
積極的というか、しつこいというか。
ううむ…もっと他の女子を見たいんだけど…。
そう考えていたのだが、相手は女子だし無下にはできぬ。
そうこうしている内に、危ないと言われる。
何が?と思ったが、女子が指さした先からこれがやって来た。

電車の来襲
電車はプオンという警笛を鳴らしながら、結構なスピードで走り抜けていった。
電車との距離が近い為、音と振動が凄まじい。
巻き起こる旋風もすごいし。
いや、めちゃ怖いわ、これ。
ヤバいよ、電車って、マジで。
だがしかし、付近の地元インドネシア娘やポン引きのお兄ちゃんたちは、普通にしていた。
耐性がついているんやろけど、すげえな…。
そして。
電車が轟音と共に走り去った後も、女子が放してくれない。
改めて暗い中、女子を見てみると、まあ、割とルックスは悪くはない。(美女とか可愛いって感じではなかったが…)
身体つきは、ちょっとふっくらタイプ、おぱーいも大き目に見えた。
ふぅむ……、もうこの女子でええか。
そう思い、いくらなのか聞くと、20万ルピアと。
うん、事前学習での相場と同じか。
つまり、2000円足らずで一発。
安い、なぁ。
女子に、じゃあ、やっとく?って聞くと、女子は笑顔でこっちに来てと、小職を誘う。
女子が案内してくれたのは、線路の壁向こう(入ってきた側の崖サイド)に設置された小型テント。
3つくらいかな、連なっている内の一つ。
中に入ると、真っ暗。
びっくりするぐらい周りが見えないが、ここで持ってきておいたランタン(懐中電灯)が役に立った。
ランタンで照らしてみると、スペース的には二畳分くらいか。
天井までは2メートルくらいはありそう。
床と言うか、地面の上に薄いマットレスみたいなのがあるようだ。
痛くはない。
ここですんのか…。
かなり狭いが、まあ、できんこたぁないか。
しかし、テント内でやるって、すげぇ状況やな。
さすが噂に聞く線路置屋。
ザ・底辺って感じで、笑えてくるやん。

服を脱ぎだす女子
女子がすぽんと服を全部脱いだので、小職も裸になる。
改めて女子を見てみるが、ちょっと太目だが、中々の巨乳。
20代後半かな。
そして、あそこの毛も無い。
つまり、この女子もパイパン。
今回のインドネシア女子、パイパン率高いねぇ。
いやいや、ややぽちゃのパイパン巨乳、最高やないですか。
女子と向かい合わせで座ると、女子はウェットティッシュで小職の息子を丁寧に拭いてくれた。
そして手で優しく、さわさわと触ってくる。
うん、これは、久しぶりにあれが出来るんちゃうん?
そう考えた小職、おもむろに立ち上がり、腰を女子の顔の前に突き出した。
女子は、笑いながら、躊躇なく小職のをぱくり。
そのまま口で竿を刺激し始めた。
うぉぉぉ!めっちゃ気持ちええ、気持ちええだぎゃー!!
久方ぶりの仁王立ちフェラーリに小職のボルテージも一気に急上昇。
ムスコもふにゃふにゃ状態からぐんぐん硬くなってゆく。
女子は割と積極的に口交を続けてくれている。
いや、普通に上手いわ、この女子。
柔らかく口の圧力で竿を包み、さらに緩急をつけての動きでマジで気持ちいい。
ギンギンに膨れ上がった所で、女子にコンドーム…?と聞かれ、してくれと頼む。
事前情報によると生での交合も可能らしいが、さすがに怖いので小心者の小職は常にコンドウサンを装着している。
仰向けに寝転がった女子の足を大きく広げる。
パイパンの股間に向けてムスコを差し向け、一気にずぶりと挿入した。
そのまま、突き始める。
小職の腰の動きに合わせ、大きなおぱーいもゆっさゆっさと揺れている。
引っ掴んで揉んでみたが、うむ、めちゃ柔らかい。
そのまま巨乳を鷲掴みにしながら、腰を打ち付ける。
女子からは、うっあっうっあっ、と声が漏れている。
ズコバコ腰を振りまくっていたが、どうも逝けそうな気配が来ない。
ううむ、なんか、こう、エロい気分が盛り上がってこんなぁ…。
やはり、環境があまり良くないからかな。
ランタンで照らしているとはいえ、基本暗いし、テント内も狭い。
そして、江口行為している二人の頭の先は、テントで見えないだけで、すぐに崖。
ちょっとテントからはみ出して、先に行けば、真っ逆さまに崖下に転落してしまう状況下なのだ。
さらに当たり前に暑い。
エアコンどころか扇風機なども当然なし。
6月のインドネシアは、まだ涼しいほうなのだが、それでも東南アジアの夜は、暑いわ。
ぜひぃー、ぜひぃー……。
めちゃめちゃ疲れたので、女子から離れて一息つく。
すると女子が、チェンジ?と言ってきた。
頷いて、小職が仰向けに寝っ転がる。
女子は小職に跨り、屹立したモノに自分から腰を落とした。
そして腰を上下に動かしだした。
女子が腰を動かす度に、巨乳がぶるんぶるんと激しく揺れ動いている。

大きいは正義ですな
おおう、最高やん。
眼福眼福。
やはり巨乳はええのう。
そして揺れる巨乳もいいが、何より、自分が楽。
騎乗位は、動かなくていいから、本当に助かるわ( ^^) _U~~。
女子は、かなり腰を振って頑張ってくれたのだが、やはり小職的に発射の気配がやって来そうになかった。
女子が明らかにしんどそうにしているので、騎乗位も終了。
今回は無理っぽいと思ったのだが、ティムポゥは立ったままだったので、バックでも楽しませてもらうことにした。
女子を四つん這いにさせ、秘所にチムポゥを入れる。
そして女子のやや太めの腰を掴んで、パンパンと突き始める。
集中して突きまくり、女子のお尻の感触を存分に味わう小職。
うむ、巨乳も良いが、ヒップの弾力、これもまたヨシっ!!
気持ちはいい。
でも、やはり逝けそうにない。
もう無理なのは分っていたが、最後に女子をうつぶせで寝かせ、寝バックもさせてもらった。
こちらは女子との体の相性が良くないのか、ちょっと微妙だったが、股間は気持ち良さを訴えていた。(でも逝く気配は全然来なかったケドね…)
女子は、これらの体位変更にもまったく嫌なそぶりを見せず、従順だった。
結局最後まで逝ける気配がないまま、体力が尽きそうになったのでセッションは終了。
しかし、女子はプレイ中もずっと愛想も良く、かなりの良嬢だった。
発射できなかったが、いろいろな体位で楽しめたので、まあ、良しとしようか。

お互いに服を着て、お支払い。
約束通りに20万ルピア。
ただ、女子からチップが欲しいと言われる。
まあ、発射までは至らなかったが、かなり頑張ってくれたから、ここは気持ちよく渡そう。
とりま、5万でいいかなと思い、渡すと笑顔でテリマカシーと。
最後まで愛想のいい女子だったな。
さて、線路置屋を後にした小職だがGlabバイクを呼んで、次にGajah Mada Food Streetと言う所に行きました。

場所的にはこの辺
マンガベサール通りからそれほど離れてはいないここ。
フードストリートという名前だが、通りではなくフードコートといったところだった。

Gajah Mada Food Streetの入り口
なぜここに来たのかというと、ここで水たばこ(シーシャ)が吸えると聞いたからである。
小職は水たばこが大好きである。(普通のタバコは吸いませんがね)
以前にジャカルタに訪れた際にも、シーシャカフェに行ったのだが、どうやらそこは今は営業していないっぽかった。
そこで、いろいろ調査した結果、ここに辿り着いた訳である。
では、参ろうか。


うげ。
なんじゃ、ここ……。
場内は客でいっぱいだった。
場末のフードコートかなんかと思っていたのだが、お洒落なカフェやバーや飲食店が軒並み並んでおり、生バンドの演奏なんかもあったりして、めちゃくちゃ盛り上がっていた。
客層は若者ばかり。
カップルや仲間同士できている連中がほとんど。
若干中年層もいたが、大勢のグループで楽しそうに騒いでいる。
陽キャや。
パリピや。
1人で来ている小職がめちゃ場違いやん。
いや、ここはソロにはきっついで…。
(ソロとか言ってみたが、人はそれをぼっちと言う……。←うるさい!)
さらにお目当ての店(シーシャ屋『Shisha Bulbul』)を客でごった返す中で探すも、全然分らん。
いったいどこにあるんや?
くそぅ…!
ほぼ満席のフードコート内をうろうろし、何度も行ったり来たりしながらようやく見つけたシーシャ屋は入り口から左手の奥にあった。
水たばこが並べられていたが、規模が思ったより小さく、すごく分かり辛かった。
オレンジと何かのミックスのシーシャを頼み、開いている近くの席(相席)に座って待つ。
10分くらい待たされたが、シーシャが到着。

大体1時間半くらいはシーシャをすぱすぱ吸って、楽しんだ。
ただ、やはり陽キャでいっぱいの場所では、ちと落ち着かんかったが…。
シーシャの値段は11万5千ルピア。
まあ、約1150円というところで、インドネシアの物価からすると、やはりちょっとお高めになるのなかな。
完全な嗜好品ですわな。
シーシャを堪能した後は、またGlabバイクに乗って昨夜に引き続き、ここへ。

丰盛港式饭面家 Fong Sheng

飲んで食べて。

まずはビンタンビールね。

エビ蒸し餃子にカニのフリッターに水餃子。

追加したビール、卵のプティング(甘さは無かった)と蒸した白菜の醤油漬けっぽいの。
以上、飲んで食べて〆て28万ルピア。
ううむ…、ここ(丰盛港式饭面家 Fong Sheng) 、やっぱ安いよな。
満足してホテルまで歩いて戻る。
ホテルの部屋に入ると、既にAM2:30。
歯を磨いてベッドにダイブ。
おやすみ、また明日。

明日こそは、発射したい…
ぐうぐう…すやすや。
続く。


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