ジャカルタ3日目。
明日の早朝便で帰る為、本日が最終日になる。
今回の江口行為の戦績は三戦一勝と芳しくない。
夕方からエロエロするとして、その際の体力を残しておきたいので、あまり遠出はしたくないな。(疲れますからな…)
なので、午前中はホテルから近い場所を見て回ることにした。
それは中華街のグロドック。
グロドック地区の中心地は、このマンガベサール通りのスパークスホテルから1.5キロくらいの距離にある。

Glabバイクで15500ルピア。
ぎゅぎゅんとバイクの荷台に乗って、到着。

グロドック地区の入り口
入口に分かりやすいこのような門があるのだが、ここのすぐ近くに行ってみたかった店があるので、まずはそこへ。

Pantjoran Tea House
ここはPantjoran Tea House(汲泉茶舎)。
所謂、お茶屋さんで、飲茶も中華料理も食べられるティーハウス。
歴史的建造物の建屋を改装して今の感じになっているようだ。
外観的にはかなり良い雰囲気の茶屋だった。

場所はここな
オープンがAM10:00。
現時刻はAM10:10。
人気の店で、昼時はかなり混むらしかったので、オープン直後に狙いを定めてやってきたわけである。
入口から入るとフロントから上階へ上がるように案内される。


イカす内装の店内だな。
さすがにオープンしたばかりで、小職以外に客はいない。
お茶屋なので、まずはお茶をオーダー。


茶葉は鉄観音茶を選択
給仕の男性が丁寧にお茶の飲み方を教えてくれる。
まずは香りを楽しんでから、その後に口に含む、とかね。
鉄観音茶って、ウーロン茶のことなんやな。
今まで普通に飲んでたと思うが、改めて味わってみると、旨いな。
色も透き通った茶色で、綺麗やし。
ごくごく飲みまくる。
そして、せっかくなので点心もいただく。

小籠包と焼売。
どちらも美味しい。
雰囲気抜群の静かな店内で、のんびりお茶を飲んで、点心も食する。
うむ、優雅じゃな。
よいよい。
大体1時間くらいお茶と点心を楽しみ、お会計。
鉄観音茶が15万ルピア、点心がそれぞれ3万2千ルピア、tax込みで約25万ルピアだった。
ま、少々値が張ったが、中々よかった。
その後はグロドック地区を散策。
ぶらぶら歩く。


路地に入る。

この路地には市場が広がっていた。


地元の人だけでなく、ファランの旅行客なんかも歩いていた。



中国系の寺院もある。


巨大線香、いいなぁ…。
路地をズンズン進み、大きく右に曲がって元の道に戻ってきた。

今風のショッピングモールも有り。

結構流行っている。
ざっと中華街グロドック地区を見て回ったわけだが、ここの中華街はバンコクやマレーシアのとは違って、漢字の看板が全然無かったな。
所々に寺院や赤い提灯があって、なんとなくそれっぽい所もあるのだが、何も知らずに来たら、中華街とは気づかんかもしれんな。
市場も、完全に地元民向けのものだったし。
お茶屋で茶をしばくという最大の目的も達したし、もういいかと思い、中華街を後にする。
Glabバイクに乗ってホテルへ。
部屋で少し休む。
そしてPM1:00。
昼飯を食しにここへ。

俺の餃子
この『俺の餃子』は前回のジャカルタ旅行の時も一度行っている。
場所はここ。

マンガベサール通りにあって、スパークスホテルからも歩いて行ける。
昼過ぎだったが、客はそこそこいた。

冷えたビール。
そしてピリ辛のキャベツ炒めと麻婆豆腐。
ごくごく、ばくばく、ごくごく。
うむ、うまい。
真昼間から飲むビールはやはり最高であるな。( ^)o(^ )
※ここの麻婆豆腐にはパクチーが入っていたので嫌いな人は注意!ですぞ。
食事を堪能し、ホテルに戻って昼寝。
夕方まで休む。
あまり良くは寝れなったが、まあ、体力は回復しただろう。
なんせ、こっからが今日の本番やからな、ふふふ。
時刻はPM6:00過ぎ。
Glabバイクを呼んで向かったのはコタ・インダー。
今回のジャカルタ旅行は底辺置屋を中心に巡っていた訳だが、一度くらいはそうじゃない置屋にも行っておくかと思い、前回(2019年の時)も2回ほど行ったコタ・インダーを訪問した。

場所はこの辺
スパークスホテルからなら、1.5キロ程度。
前回は歩いて行ったのだが、今やGlabバイクの楽さを知ってしまっているので、徒歩の選択肢はなかった。(;^_^A
運賃は15,500ルピア。
7分くらいで入口に到着。


コタ・インダーには置屋が軒を連ねているわけだが、現在はざっとこんな感じらしい。(もっとあるっぽいが、詳しくはわかりせん)
前回(2019年)に行ったBar Starmoonは閉鎖、Gland LAは名前が変わってLaras Ayuになったっぽいね。
まあ、7年も経てばいろいろありますわな。
さて、でわ行くか。

薄暗い路地を歩き出す。

まずこのはHAPPY BARに入ろうかと思っていたが、ここはまだオープン前のようだった。(現時刻はPM6:30)
なのでスルーして、ここへ。

MEGA AYUな
店の前に関係者っぽい連中が数人いたのだが、入っていいか聞くもほぼ反応無し。
ううむ……いいのかなと思いつつ、店に入る。
いわゆるディスコミュージックが鳴り響く薄暗い店内。
明るい場所が数カ所あり、そこに女子が待機していた。


ほうほう…。
待機女子の数は15名くらい。
ちょっと可愛い女子もちらほら見える。
まだPM6:30やし、時間的に数は揃ってないんやろな。
これからもっと増えていくのだろう。
だが。
しかし。
誰も声をかけてこない。
あれ、こういう店って、遣りてBABAA的なママさんが速攻で声をかけてくるハズなんやが…。
おかしいな。
首をかしげながら店内をぶらつくも、結局誰からも声をかけられず、そのまま店を出る。
気を取り直し、次の店へ。

Sari Ayuな
ここは店の入り口でママ的なおばちゃんに捕まり、そのまま店内に連行された。
ここも明るい場所に女子達が待機していた。



想像していたよりも多い。
ざっと見てみたが、30~40人くらいいるんちゃうかな?
ただ、可愛い女子はかなり少な目。
小職についているママが、どんな娘がいいのか聞いてきたので堂々と「巨乳な女子!」をリクエスト( ー`дー´)キリッ。
でも、ビックリするくらい可愛くなかったので、スルー。(スマソ(;^_^A)
その後もママは数人ピックアップしてくれるのだが、微妙なラインの女子ばかり。
むうう……イマイチ決め手に欠ける女子ばかり。
どうすんべかな、と思っていたのだが。
じゃあ、この娘はどう?とママが紹介してくれた女子。
黒髪のセミロング。
ややスレンダータイプ。
胸はそこそこって感じ。
ルックスは……うん、悪くない。
というか、かなり良い。
まあ、可愛いというよりはお姉さん系な感じの女子。
エキゾチック美女という表現がしっくりくるかな。
うむ、この女子にしよう。
そう決めて、ママに値段を確認してみる。
1時間で42万ルピア(約4,200円)とのこと。
さらに3時間なら80万ルピアって言われたが、3時間も江口行為できないし、普通に1時間コースにした。
支払いはどうするのか聞くと、キャッシャーに案内される。
キャッシャーは激込みだった。
なんとか42万ルピア支払い、嬢に連れられて部屋へ向かう。

さて、やり部屋に到着。
まあ、ベッドと小さなデスク+浴室だけだが、さすがに今までの底辺置屋群とは違い、エアコンも効いていて、清潔。
快適に江口行為に勤しめそうだ。
ちょっと女子と会話する。
ふうむ、思っていたより愛想もいいね。
とりま、服を脱ぐ。
そして、いっしょにシャワーかと思ったら、まさかのセルフだった。
あれ、普通いっしょに入って体を洗ってくれたりせんのか?
もしかしてハズレ嬢だったかなと、疑念を抱きつつ……。
やや残念に思いながらシャワーを済ませると代わりに女子がシャワーへ。
ベッドに腰かけて女子を待つ。

シャワー完了後の女子
シャワーから出てきた女子を改めて見てみると、やはりかなりの美女だな。
ちょっとお口が大き目かな。
でもルックスはほぼ完璧、さて、肝心のプレイはどうか?
女子は部屋の電気を消すか聞いてきたが、もちろん拒否で!
当然明るいままやったほうが目で楽しめますからのう。
ぐふふ。
女子はさほど気も止めない風で、電気をつけたままを了承してくれた。
お互いタオルをとって全裸で開始する。
女子はなかなかのスタイル。
細すぎず太すぎず。
巨乳でこそないが、胸もそこそこある。
腰回りも引き締まっており、くびれも美しい。
そして綺麗なパイパン。
今回のインドネシア女子、パイパン率が100%ですな、いいですな。( ^^) _U~~
女子は仰向けに寝転んだ小職の足側から真正面に覆いかぶさってきた。
笑顔かつ、なにやらインドネシア語できゃっきゃ言いながら、小職のアレをつまむ。
まだふにゃちんのそれをしげしげと見つめ、おもむろにパクリ。
大きめの口の中で、舌と口圧で刺激しだした。
そのまま上下に頭を動かす女子。
おおう、上手い。
めちゃ気持ちイイ。
女子の舌と口の中の温かさで、あれはグングン成長していく。
女子は硬くなりつつあるそれを、丁寧に、ゆっくりとしゃぶり上げていく。
何度も何度も上下に口で優しく刺激され、さらに舌で舐められる。
さすがにギンギンになる。
女子はさらにガチガチのモノを指先で摘み、今度はゴールデンボールを舐めだす。
舐めるどころか、口に含み、舌で転がしてくる。
う、おおう…。
思わず声が出る。
いや、ぶっちゃけ、ちょっと痛いんです。
小職、玉たまへの刺激には、弱いっつうか、苦手です。(;^_^A
気持ち良さからの声ではないのだが、女子はそれが気に入ったと思ったのか、今度は玉たまを吸いだした。
結構な勢いで吸ってくる。
あうう……い、痛てててて…。(-_-;)
しかしめっちゃ奉仕してくれる女子に痛いとも言えず、とりあえずそもまま女子の好きなままにさせていた。
しばらくして、すぽんって感じで女子が玉たまを口から放し、ようやく苦痛から解放。
ほぅ…。
ため息が出る。
女子はすんごい笑顔で楽しそうだ。
ま、いいけどね。(;^_^A
その後も女子はそそり立ったままのそれの亀頭部分を口に含み、刺激してくる。
さらに上目遣いでこちらを見ながら。

極上のフェラテクですわ…
うううむ、やはりめちゃ気持ち良い。
ティムポウが、かなり漲ってきた。
女子はしばらく亀頭をくちゅくちゅしていたが、ここでも勢い良くぽんっと口を放した。
さて、いよいよハメる。
女子がコンドウサンを装着してくれる。
そして仰向けのままの小職に跨り、そのまま腰を下ろした。
同時にチッスまでしてくる。
ちょっとライトだったが、向こうからチッスまでしてくれるとは、ええ娘や。( ^^) _U~~
上下運動を開始する女子。
小職も女子の動きに合わせ、腰を突き上げる。
さらにおぱーいも揉み揉み。
うむ、柔らかくて良し!
そのまま揉み揉みしながら腰を突き上げていると、なんともう逝きそうな気配がしてきた。
あ、さすがに早すぎと思ったが、フェラーリでかなり気持ちよくなっていたし、ここで我慢して発射出来なくなったら目も当てられんので、そのまま勢いで逝ってしまうことにした。
女子の肩をぐっと掴み、初発を発射。
次々に、どくんどくんと快感が押しよせる。
発射の度に、腰を強く突き上げ、快楽を享受。
全て出し切った後、ふぅぅと深いため息をつく小職。
………いや、えがったわ。
めちゃめちゃ気持ち良かった。
女子は満足した表情の小職を見て、笑顔でインドネシア語で話しかけてくる。
なんて言ってるのかは全然分らんが、まあ、早すぎってことを言ってるんじゃないかと思われる。
実際、挿入して3分もってないしね、ぬはは。
でも、ぶっちゃけ、めちゃ良かったわ。
女子はプレイ中もすごく愛想が良かったし、フェラーリも最高。
なによりちゃんと発射できたしな。
会心の一撃ですわ、マジで。✌
女子はその後、コンドウサンを処理してくれて、水までくれた。
ほんとうに優しい女子やわ。

水をくれる優しい女子
お互いシャワーを浴びて、服を着る。
いやあ、大満足の一戦であった。
美人で愛想もいいインドネシア女子、最高やね。
さすがに、こんだけやってくれたら、チップも渡したくなるというもの。
10万ルピアを進呈。
女子はめちゃ喜んでくれた。
最後に抱き着いてきて、またもチッス。
うは、マジで最高のセッションでしたわ。
今回のコタ・インダーSari Ayu女子、大当たりでござった。
(*^-^*)

続く。


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